うぁ~っすごいボウボウだね


結構、布の横っちょから


顔が見えとるてぇ~っ!


私、少なめだからちょっと驚き!!


いんもう・・・・。


※ ぜひっ、スルーしたってね・・・。



「世間の父親へ むけて」 (あっちじゃないさ・・・。)


私は中学生の娘と小学生の息子と嫁さんを


育てています。


みんな可愛い!!


みんなと一緒にお風呂に入る。


聞く人みんなびっくりするけど


可愛い娘と一緒に


入っています。


娘いわく 

「はぁ、身内なのに何を気にするの? アホやし・・・。」


娘はボーボボーボーです。


でも平気!


さすがにおっぱい触るとキレますが・・・。


私は永遠に触り続けます。


あぁー可愛い娘

あぁー可愛い息子

あぁー愛らしい妻


自慢の家族。


このために


私は生きているんすね。


結婚は墓場?


ちゃうちゃう


すべてがここから始まります。


人生の集大成を


自分の子供に受け継いでもらいます。


チンコは立たないけど(いや、たつんですよ!)


心がいきり立っています。


家族がなかったら


絶対、私は刑務所の中に


いたに違いない。


人生を賭けてでも家族を守ることに対して


なぁーんの違和感もない。


ちょっと前に息子が


暴れ馬に踏みつけられそうになった時でも


いつの間にか知らないうちに


助けていました・・・。(本当です)


そんなもんですよ!


※ 実は酔っぱらってます・・・・。





次回 

「ガッチュウマースの湖の園」

    君はこの世界に目をそむけず見ることはできるかい?