surfgreenのブログ
Amebaでブログを始めよう!

6月末


なのにこんな天気だと季節を勘違いしてしまう。

えっ?!
まだ梅雨明けてないよね??

って。

夏は嫌いじゃないんだけどなぁ。


iPhoneからの投稿testでした。

英語を使えるようにする【きっかけ2】

前回の記事に引き続き、僕がなぜ英語を使えるように
したいのか・・・もうひとつのきっかけについて紹介します。


2.海外旅行での小さな成功体験

僕は今日までに、
Italy
Hawaii ☓2
Singapore
Korea ☓2
Guam

の4カ国に観光で行ったことがあります。
どの国も大人になってからの旅行です。

公用語が英語の国がすべてではありませんが
どの国でも英語は通じます。
(Hawaii,Guamはすべて日本語でも不便はないと思います)
観光客として行くので片言の日本語で売り込まれます。

しかし、せっかくの海外旅行なので現地の言葉でも
communicationをとりたいと思い、事前に簡単ですが
仕込んでいきました。

旅行は、現地着後からfree planのものを
選び、自分たちて立てた日程で遊びました。

ここで早速仕込みが役に立ちます。

・入国審査の質問に華麗に答えることができる。
・目的地付近にて場所がいまいちわからない。
・電車、バスの乗り方
・オススメの物を聞く
・探しているものを伝えたい
・試着したい
・食事(restaurants,fast-food)

どれも簡単な英語の丸暗記でOK(僕が実証済み)。
お店や現地の人との共通の話題になるため
わからない単語や表現があってもだいたい
理解できました。
また、買い物はこれが欲しいと明確だった
こともあると思います。


Thank you.
Have a nice day.
Good!
What do you recommend?

を言うと笑顔でこんなことを返してくれました。

O.K.
You're welcome.
Thank you, sir.
I like ◯◯◯.

すごく簡単なやり取りですが
会話になっています。
入国審査でも、
Have a nice day.
と最後に言われたことを理解できていれば
Thank you!
と答えりことができ、お互い軽く笑顔になれます。
(↑南国限定かもしれませんが)


聞くことによってPlusαの情報にも
出会えたり、serviceが受けれたりしました。

観光地でも、写真を撮ってもらえたり
撮ってあげたりできます。

僕は若干顔の作りが濃いらしく、結構現地の人と
間違えられて声をかけられることが多いです。
(Italyにて道を聞かれたときにはあせりましたが)
Hawaiiのwalmartでspam(肉)の食べ方を聞かれたり
と楽しい経験がありました。
(この時期は、英語のcommunication classに
通って週一でNative English speakerの先生と
話していたため割と通じました。現在は時間が
合わず行っていません。)

限定はされますが、英語での会話が成立している
という小さな成功体験
が僕にとって大きくきかっけと
なりました。

当然、うまく通じなかったり、質問の意味が
理解できず
I'm sorry.
と答えざる得ないことも多々ありました。

しかし、話が通じたという成功体験と
一時通っていたcommunication classのおかげで
話しかけること、話かけられることに対して
抵抗はほとんど感じなくなりました。

むしろ、
もっと詳しく言いたい
何とかして伝えたい

という気持ちが強くなりました。

2回に渡りましたが、これが僕の「英語をつかえるようにする」
きっかけとなりました。


しかし、
きっかけはきっきかけだった

ということを次回は書きたいと思います。



英語を使えるようにする【きっかけ1】

僕は今、英語を勉強しています。
始めて早1年が過ぎました。

今年で30歳になる自分がなぜ英語を勉強しているか
使えるようになりたいか紹介します。

いま現在、生活や仕事をするに当たって英語はほとんど
必要ありません。

そんな僕がなぜ英語を勉強しているのか、何にMotivateされて
いるのか。
(若干、長文です)


1.好きなことから意外なきっかけ
僕は音楽が好きで、洋楽をよく聞きます。
BANDもやっていますがほとんど洋楽のcopyです。
なので、好きなartistsの情報や海外(母国)での
活動が気になります。

もうすでに定番化している(201106時点)
youtube,twitter,facebookなどのsiteで好きな
artistsを簡単にfollowして、近況をみる
ことができますよね。
それだけでも楽しいですが、これらのsocial siteは
誰とでもmessageの交換ができます。
もちろん運が良ければ本人からのmessageが来る
可能性だってあるわけです。
(僕はおもにtwitterをやっています)

好きなartistsのcommentを読むには英語が
わからなくてはいけません。
また、comment(tweet)についても英語で書きます。
少ない英語力を振り縛って全力投球でやります。

・・・そうするとどうなるか。

外国人の方からmessageがきます。
(Native English speakerの方からです)
自分の何気ないtweetに反応してくれるんです。
そしてreplyすると何度かやり取りがあります。
自分の近況について、海外の人を話ができることは
いままで体験したことのない経験でした。
そして、楽しくて興奮しました。
もっと話したいと思いました。