とくしまマラソンレポ〜その①〜 | 恋波

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軽〜い筋肉痛の翌日。
仕事が容赦なく忙しい。
帰りも遅くなり、晩飯食べながら半分寝てる…
食べ終わるとそのままコタツで寝てしまう…

まま、走った疲労もあるから余計ですが、そんな日々を過ごしている為、レースには練習不足で臨むことになる。

3.10に『パル彦ゲゲゲ耐久走練習会』があった。
簡単に言えば誰かが100km走るか、誰かがゲゲゲするまで走り続ける練習会。
(1周3kmの公園をぐるぐる回るコース)
これをどこでどう思い違えたのか、3.3開催と思い仕事の休みの調整をした為、実際の開催日の翌日が仕事になり、無理を言って部分参加で走らせてもらった。
 
ここまでも当然まったく練習出来ていなかった為、この練習をきっかけにスイッチを入れれたらという思いで参加した。

30kmぐらい走れば、とくしまに向けては良い練習になるかなーと。
結果は21kmとハーフを2時間。

全然走れない…

まま、ここからとくしままで後2週間ある!
うまく調整できれば何とかなる?
と楽観的に考える。

この2週間の走り込みは…
4回走り合計50km…
走ったうちに入らん…

過去最低な記録が出るかもと思ったら、何か恥ずかしくなってきてDNSしようかとも思ったり…

でもここで逃げてしまうと4月末の韋駄天もDNS確定になってしまう…

何もせずにDNS…
これが1番格好悪い。

一つ決める。
とくしまが散々だったら韋駄天はDNSしよう。
この時点でフルを最低限の記録で走れないなら間に合わないだろうと。

そんな想いで走りました。



つづく(のか…?)