※ネタばれ入ります。
もーなんつーか、やっぱりジェジュってその場で生で見ても、TVのフィルターを通して見ている感じがしてしまう…。見ても見ても現実じゃないような感覚に捕われるんですなー。
そんな非現実的なジェジュンさん、登場シーンはロッカーでくるでしょ!今回ロッカーだもんね!!!
とか思っていたら、振り返ると後ろに巨大なケーキ。
まさか…ってそのまさかのケーキに入っての登場とかもう何この人。
かわえぇぇぇぇ!!!(///∇//)
こんなところまでかわえぇよぉーーー。
そして始まるファンミ。
☆奥様は団地妻☆






団地妻6連発ww
エロい~エロすぎだよ、ジェジュン~!!
そのエプロンは旦那の趣味ですか~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:にやり
1日目のぶかぶか萌え袖Tもエロかったけど←、2日目のあの白いスケスケニットは何ですか!!
あんなの着て大勢の前に出ちゃダメでしょーーーー!!
あんなん着ていつも料理してんのか!!
あんなん着ていつもユノの前に立ってんのか!!!
(落ち着け)
※突如始まるユンジェ妄想※
「ただいま~、ジェジュン」
「あ、おっかえり☆ゆっの!お疲れさま~」
今日の仕事をようやく終えて帰途に着いた俺は、少し疲れた身体を引きずるようにそのままキッチンへ向かった。
そこには料理をしながら可愛い笑顔を万遍に浮かべて俺を出迎えてくれる最愛の妻。
白いスケスケのニットを着て、俺が送った花柄のエプロンを付けているジェジュンは可愛すぎて…そして何よりもエロい…。
「ご飯もうすぐできるよー。それとも最初にお風呂にする?それと…」
ジェジュンが言い終わるかしない内に俺はジェジュンに突進して行き、その透けるような白い身体を後ろから掻き抱いた。
「ジェジュンにする」
そう囁いて白い項に口づけ、そしてニットから透ける背中のタトゥーに唇を滑らせていく。
「あ…ゆ、ユノ…オレ、、まだ料理中…あ、、そんな…にした、らダメっ…だからぁ、」
てな具合に旦那に帰った早々にキッチンで喰われますよ!
あ、日常茶飯事?はいはい。すみませんでしたよ。
って、ジェジュンの歌はほんとうに本当にほんっっとに素晴らしかったの!
でも目に焼き付いたのは姫エプロンだったという。。
鯛でごめめ。。。
※画像はお借りしています。