popsと恋愛詩でつづるポエトリーリーディングLIVE 
音楽と洋楽訳詞によるライブなんて初めての経験

名前だけはなんとなく知っていた KATSUMIさん
KATSUMIさん朗読 ちょーいいお声

オリジナル曲も歌って下さったのですが、心に響くとってもいい歌声

崎谷健次郎さんは相変わらずの優しい言葉で語りかけてくれました
「記念日を祝うか祝わないか
」の話では記念日とは「時のしおり」だと崎谷さん
季節を感じるように、記念日が来るたびにめぐる思いを感じられると
相変わらずしゅてきしゅぎる~~

キザにならないところが、またいいんだわ

Carpenters、Billy Joel、Elton John、Journey、charles aznavour
の名曲をカヴァー
静かな時間を過ごす事ができました
今回はなんと
我が母親
をお供に 
これが良かったんだか、悪かったのか

最後に恒例の握手会

崎谷さんにラブ注入の最中

ちょっと待ってぇぇぇぇぇぇぇぇ

高らかな母の声… まさかっっ

そう、携帯のカメラをこっちに向けてる

ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
マっ ママっっっ

写真撮影禁止を伝えてなかった、私がイケナイんだわ 
母の行動を予測できなかった、私がイケナイんだわ 
にもかかわらず

なんと、崎谷さん 母のカメラの方を見てにっこり

あああああああああ

私はますますあなたのとりこに

そして、なんとKATSUMIさんまでもっっ 「これ
」とサイン入りポストカードを
母に差し出すではないかっっCDを購入した人しか、もらえないポストカードを
母に 
KATSUMIさんっっ ステキ

止めに入らなかったスタッフの人にも感謝

ちょっと、ママはポストカードいらないでしょっっ

と、私が2枚ゲット

んで、結果その写真崎谷さん中心
私がボケボケ


ママ 
昔々、子供たちをヒーロー
ショーに連れて行って子供とヒーローの写真
を撮るのに一生懸命
だったことを思い出しました
母にとってはいつまでも私は子供なんでしょうねぇ

母は楽しかったのかなぁ

でも、また行こうね

