高校生から……親元を離れ…




東京から、新幹線北海道、青森、仙台、九州……




全国各地のスポーツ推薦で高校へ行く……




15歳の子供達……




本当にスゴイなぁって思うニコニコ



でも……15歳は、まだまだ子供ニコニコ




大人がじっくり話して教えてあげられる事は沢山ありますラブラブ





昨日、来週から 地方に行く子供と じっくり 話したょニコニコ




彼には、イロイロ教えられたニコニコドキドキ





そんな……彼の話……




キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


実際は、そうじゃないのかも?しれないのガーンだけど





昔は、この親子 お母さん と 子供 が イマイチなガーンコミュニケーション……だったのショック!


(いらんお世話やねショック!スマソ)



ある、事件をきっかけにショック!子供とお母さんが一つになる……





それは…………





お父さんの ガン………




彼は、もう 働かなきゃ……



オレ、阿呆だからしょぼん高校どうしょう って……




DOCには、もらしてたしょぼん




DOC も 14歳の時は 父親が ガンだった から




学校やクラブチームから 自宅に帰っても …… しょぼん




誰もいない………



兄貴は大学生と予備校生だったからショック!



帰るのめっちゃ遅いし……



ご飯は、自分で作って食べて 栄養管理をするショック!しかなかった




子供なりに、頑張ってても……




誰にも 褒めてもらえない………





子供には、お金かけて 塾に行かせたり・スポーツやらせたりさせるだけじゃなく


しっかりと話をして 今日1日あった事を少しでも聞いてあげて、褒めてあげなきゃダメ!!って今も思うんだ





DOCの母親も毎日病院に行って医師の言葉に一喜一憂して 疲弊してたし……しょぼん




疲れてるんだろな……とか……変な気を使ってしまう



そんな 少年時代を 送ってたからガーン ……




彼の 今 おかれている環境やキモチが 良く分かったんだしょぼんしょぼん




そして……14歳だった 彼はしょぼん




ある、決断をする……




3歳から週7回続けてきた競技……




"DOC……オレ……インターハイに行けんかったら……今年で引退する……しょぼん……だって……うち家…金も無いししょぼんしょぼん弟もいるから……"




頑張るから……しょぼん




……と 俺に ポツリと 言ったんだ




口をへの字にして しょぼんしょぼん




あれは、桜の蕾がプックリした桜シーズン前の話でした……




長いのでシラースマソ……続きますドキドキ