ご当地の踏み絵2
はい、ご当地の踏み絵その2です。これは質問の項目が半端じゃなく多いので、当分音楽の話題を脇に置いてやる事になるでしょう(笑)
● たとえ夏だろうが肌寒いと感じたら暖房を入れる事をためらわない。 ←そんな事はありません。北海道だって夏は暑いんです。
● 申し込み用紙などの都道府県を書く欄で『北海』だけを書き『道』に丸を付けるのに抵抗がある。 ←ないです。
● 「試される大地北海道」というフレーズが気に食わない。 ←いえいえ。別にそんな事は。ていうか何を試される大地なのでしょう。
● 足跡を見ると、どんな動物が通ったか判断できる。 ←流石にそこまで動物に詳しくはありません(笑)
● スタッドレスタイヤのCMのすぐ止まるは嘘だと知っている。 ←ええ。あんなに上手く止まるものではありませんよ。
● イシヤチョコレートファクトリーに行ったことがある。 ←行ったことはないですけど、一回言って見たいです。
● 桜が咲くのは5月があたりまえだと思っている。 ←えっ、そうじゃないんですか?
● マトンを食べて「ジンギスカンはクセがあって苦手」という人にラム肉のすばらしさを説明するのに疲れる。 ←これはよく分からないので、パスさせていただきます。
● バーベキューといえばくしに刺して焼くものだと思い込んでいる。 ←これも今までそうだと思い込んでました。バーベキューのイメージがそう固まっちゃってるんです。
● 冬の交差点でけつを振りながらコーナーを曲がっているFR車をみたことがある。 ←たまに見かけます。ちょっと怖い(笑)
ご当地の踏み絵
みなさんは「ご当地の踏み絵」というコーナーをご存知でしょうか。これは各都道府県にスポットを当て、その都道府県限定のネタを振り、その県の県民度をチェックしたりするものです。私は最近これにはまり時々覗いてはよく笑ったりしています。では、そのネタをいっくつか紹介していこうと思います。
● でっかいことはいいことだと思っている。 ←確かに「大は小を兼ねる」と言いますが何事も度が過ぎるのはよくないと思います。
● でも、「北海道はでっかいどう」のフレーズは、かなり恥ずかしい。 ←恥ずかしいですね。ほとんどオヤジギャグだ。
● 新しいもの好きである。 ←大好きです。コンビニの新製品大好きです。
● フロンティアスピリットが心の拠所である。 ←言葉は聞いた事ありますけど何なのやら。
● ジンギスカンの食べ方には一家言ある。 ←あまりそういう事にはこだわらない性質なんで…。
● カツゲンが大好きだ。 ←うわあ懐かしい(笑)また飲みたくなってきました。
● ザンギも大好物だ。 ←これはあまり食べないですね。好きでも嫌いでもないです。
● だけども「1・2・ザンギ、2・2・ザンギ、ザンギザンギザンギ~」のザンギの歌まで作るのは少しやりすぎだと思う。 ←別にいいと思います。なんか北海道を感じるので俺は好きですよ。
● 道産子なのに知らない市町村がある。 ←ありますあります。というかほとんどが知らない街ですね。
● とうもろこしのことを「とうきび」と言う。 ←普通にそう呼んでました。とうきびって北海道限定だったんですね。
まだまだ続きます。
my神
トラックバック、たった今読みました。私の中での「上手い」と思うアーティスト。それは何を隠そうZARDの坂井泉水さんです。
よく透り、それでいてパワフルで、澄み渡る空、青のカラーを連想させる歌声は私の音楽に多大なる影響を与えてくれました。今でもよくBGMとしてかけています。
私の周りでこの人の話題を出すと、「歌も上手いけど、それ以前にこの人美人だよね」という意見をよく聞きます。なんでも彼女のデビューシングルはレコードだったらしいです。って事は15年は前の話ですよね。デビュー15年であの美貌ですか。いやはや素晴らしい・・・。
彼女に限らずGIZAって結構息の長いアーティスト多いですよね。全盛期が90年代なので、今でも活動してる人はみんな10年のキャリア。小松未歩も未だに活動してるなんてビックリ。
