どーも、お久しぶりな更新です。
色々と私の心が忙しくなってました(笑)

さて、
今週末の日曜日、吉祥寺のBARで
一日限りの公演をしますっ!

以下詳細_φ( ̄ー ̄ )

6月24日の日曜日、吉祥寺のバーで芝居やりますっ
14時~
17時~
の、たった二回公演です。
今回は、私は出演しません。
作・演出のみです。でも白塗りします。
本番は、受付とドリンクサービス係りです。白塗りで(笑)

ワンドリンク付きで、
¥2000です。

演目は、
『義足』と『満月は、ひとり水面に揺れてゐる』の二本です。
いつもの感じの脚本と、いつもより私の性癖が露わになった感じの脚本を、ピアノの生伴奏にのせて奏でるつもりです。

お時間、ございましたらゼヒ。

@フォックスホール 吉祥寺

JR吉祥寺駅を、サンロード側に出たら線路沿いに、西荻窪方面へ歩きます。
パン屋があったり、サルバトーレ、ナポリタン専門店などがある雑多な通りを進み、郵便局を越えます。
その先の百円ローソンの手前の地下が、JAZZBAR になってます。開場は30分前くらいから。

ご予約頂けるとありがたいでーす。
もちろん、当日でも大丈夫♪(´ε` )

かなーり、好きな人には好きな芝居といってもらえるんではないでしょうか\(//∇//)\
シュールで、キてる作品になる予感です(笑)

それでは、ゼヒゼヒ
起こしくださいませっ

( ´ ▽ ` )ノ

シュウル




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スランプだ

今までなかったくらいの
だいスランプ。

参ったな、こりゃ。

とりあえず、スランプを打開しようと苦心の中、つくりました。


無題

笑っていても
ぼくの心は泣いてゐる

こみあげるさびしさに
どうしようもなく

ぼくの心は泣き叫ぶ

舌が愛を語らうと願っても
汚れた唾の塊

ああ、
ぼくの心は泣いてゐる

人知れず、
さめざめと 泣いてゐるのだ



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今読んでる論文に、俳句や短歌は現代では芸術になりえない
と書いてあった。

それらも、古くは第一級の芸術であり、文学であったはずなのに。

芸術もまた移り変わるものなんだろうか。

ぢゃあ、今、自分がやってることは?

ただえさえ、僕の作品は時代遅れだといわれるけども(笑)

舞台に新しいことなんて、あるんだろうか。

まぁ、言語論の論文だから、話は違うんだけれど、
廃れゆくものにどうも他人事のようには感じられなくて。

今日は一日、センシティブでした
(´Д` )



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