シャンプーをもう一度見直してみましょう!!
①予洗いはしっかり念入りに!!
シャワーを頭皮全体に約2分あてながら手のひらでお湯を受けるようにタプタプと
頭皮までしっかりお湯が届くようにします。
さらに指の腹で頭皮や髪に付いている
ホコリを落とすイメージで予洗いをします。
②1度目のシャンプーをする
シャンプーを直接頭皮につけずに一度泡立てて表面の汚れを落とすように
指の腹を使ってしっかり地肌を洗います。
③2度目のシャンプーをする
1回目同様、指の腹で地肌を洗い、一通り洗い終わったら
小さな円を描くように頭皮をマッサージします。
④しっかりすすぐ
ここでも指の腹をしっかり使いすすぎ残しがないように
しっっっっっかりすすぎます!!!!
とくに汚れを溜め込まないポイントは
予洗いとすすぎを念入りにすることです!
マッサージは頭皮を動かすイメージで行うようにしましょう ♪
汚れが溜まりやすい今の時期だからこそ
今日からシャンプーを見直して
健康な頭皮を維持しましょう☆☆☆
今日はは、ドライヤーについてのお話
良くお客様からのご質問で、「ドライヤーを使わず自然乾燥のほうがいいですよね?」と聞かれることがあります。
必要以上にドライヤーの熱を加えることはあまりいいことではありませんが、
濡れたままの髪の毛を放置することのほうが良くないのです。
濡れたままの髪の毛はキューティクルが開いているので、とってもデリケートです。
そのまま寝てしまうと、摩擦を起こした髪からキューティクルがはがれおち、水分の足りない、
パサパサの潤い不足の髪の毛になってしまうのです
ドライヤーで熱を加えることで、髪の毛のキューティクルを閉じさせる効果があります。
他にも、頭皮や髪が濡れたままだと菌やカビが増殖・・・・。
不快な臭いを発生させる原因にもなりますし、様々なトラブルを引き起こしますので、しっかりと乾かしてくださいね
良くお客様からのご質問で、「ドライヤーを使わず自然乾燥のほうがいいですよね?」と聞かれることがあります。
必要以上にドライヤーの熱を加えることはあまりいいことではありませんが、
濡れたままの髪の毛を放置することのほうが良くないのです。
濡れたままの髪の毛はキューティクルが開いているので、とってもデリケートです。
そのまま寝てしまうと、摩擦を起こした髪からキューティクルがはがれおち、水分の足りない、
パサパサの潤い不足の髪の毛になってしまうのです
ドライヤーで熱を加えることで、髪の毛のキューティクルを閉じさせる効果があります。
他にも、頭皮や髪が濡れたままだと菌やカビが増殖・・・・。
不快な臭いを発生させる原因にもなりますし、様々なトラブルを引き起こしますので、しっかりと乾かしてくださいね

