ホスト街道珍道中~愛 草加店~愛沢春爆裂奮闘記 -52ページ目

星の降る夜


どうしても一人になりたくて
星降る丘に立っていた

去年君と見たペルセウスの流星群
こぼれ落ちてくる。

手を伸ばしたら届きそうなほど
鮮やかにひとつひとつ光り放つ
眩しく
忘れ得ぬ遠き想いこの胸に

ずっと ずっと ずっと
歌い続ける。



そんな夜でした。







なんだか

落ち着きながらも胸が踊るような

不安と楽しみが混ざったような

そんな感じ。





なんだろうか~。




疲れたな。



でもまだまだ楽しめてないんだよ!!

まだまだ楽しみたいんだよ!!




このあとは鬼のように頑張ります。

寝る時間も惜しんで
死ぬ気でやりたいのだ。





一年後が楽しみだなー。