星の降る夜
どうしても一人になりたくて
星降る丘に立っていた
去年君と見たペルセウスの流星群
こぼれ落ちてくる。
手を伸ばしたら届きそうなほど
鮮やかにひとつひとつ光り放つ
眩しく
忘れ得ぬ遠き想いこの胸に
ずっと ずっと ずっと
歌い続ける。
そんな夜でした。
なんだか
落ち着きながらも胸が踊るような
不安と楽しみが混ざったような
そんな感じ。
なんだろうか~。
疲れたな。
でもまだまだ楽しめてないんだよ!!
まだまだ楽しみたいんだよ!!
このあとは鬼のように頑張ります。
寝る時間も惜しんで
死ぬ気でやりたいのだ。
一年後が楽しみだなー。