駅前の桜の木
あら…ふしぎ
朝は開いてなかった蕾が
夕方開いて…
ポツリポツリ花となっていた…
桜はいつみることできるんだろうと
心待ちにしていたが…
やっとそのときがやってきました…か( ̄。 ̄;)
さぁさぁ~
桜の花探しての 散歩が
また今年も…
始まりますかね(≧∇≦)b
イヤな奴はいます…いつもその姿を隠しながら…でもあからさまに隠すの忘れたかのごとく…あらわれ…私の心乱します
もう慣れっこで…回避するすべも考えて…それよりもその思いに少し近づいていた気もしたのですが…見事木っ端みじんに… (´ヘ`;)
いいんです
気にしないでいますから…慣れてますから…こんなコトにも私の生きている意味や価値などきっとありますから
ココロを砕けて落ち込ませるほどの言葉を…直接私にでは無いにせよ…受けた言葉を発した人を…少し遠ざけたいと思ってはいたが…その発した本人は…私に発したのではなかったといわんばかりに…私に話しかける…屈託もなく
もういろいろ年老いて…細やかなこと考えるのもイヤなんだけれど…傷ついたココロもどれほど深くても…感じないようにしようと補えるすべを持ち合わせるほどに成長しているのか…
人の好き嫌いで人間関係を結べず
人のその中に生きてきた様や思考など…生きてきた足跡を細やかに見つけながら…あとの残りの人生はすごそうかと思案してる…そんな…瞬間…
桜の季節がまた訪れ
桜の花に浸りながら
毎年のようにいろいろ思い巡らせ
青空と一緒に散歩する我が姿を…こよなく愛おしく思いながら…
この季節すごしていこう
桜の花とともに