馬鹿のクセにブログ続けます。
テーマは「結果、成績、評価」のような物。
馬鹿だから、中卒で、評価というものが点でダメだ。
履歴書とかボロボロだ。
しかし、一点突破は出来る。
ラジオで、ぶっ飛んだネタを送ったら読まれて、爆笑をとった。
採用率は低いが、笑いは取っていた。
ハガキ職人というより、ヤバいやつの扱いだった。
オーディションに行った。
企画書を100個考えるという、ボケの様な事をやった。
事前にできる事といえばそのくらいだと思うからだ。
オーディションのトークは、自閉症の為、うまくいかなかったが、、、
合格した。企画書を書き過ぎてる、ヤバいやつが認められた。
そんな人生だ。
ヤバい奴として、受け入れられる場所に行って、やるしか無いのかもしれない。
今日、フジテレビで芸人の賞レースを観た。
ヤバいネタをする芸人は準優勝。
今日に限らず、ヤバいネタは準優勝が多いと感じる。
私も、ヤバい奴として生きているので、準優勝を目指してやらなきゃだな。。。と思う。
準優勝は賞金を貰えないし、履歴書にも書けないし、残念な気持ちで終わる。
ただ、思うのだ。
準優勝した後に、自分を曲げずに突き進んだ人が、誰にも真似できない者になれる。
前人未到。
オードリー、M1準優勝。
ズレ漫才を続ける。
東京ドームで、漫才する。
誰もオードリーを超えないし、誰も真似出来ない漫才。
社会は前例がある企画しか、ハンコを押さない。
上に媚びる事が出来ない人生なのかもしれない。
楽なやり方が、私は苦手。
ヤバい奴として苦しいやり方でやる。
成功しない人生かもしれない、準優勝出来ない人生かもしれない。
でも、通常の道を渡るのが無理な人間だから、
迂回ルートを渡るしか無い。
ヤバい奴として、受け入れらる場所はどこか、探さなきゃ。