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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
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患者、一般の人サイドからすると
えぇーーーっ!?っと驚くようなことが
正直に書かれてあります。
これって誠実だと思います。
以下抜粋です。
【がん専門医はがんの第一次予防に消極的】
私は20年くらい前(平成7~10年)に国立がんセンター研究所のがん予防研究部第一次予防研究室の室長をしていました。
がんの第一次予防というのは、食生活や生活習慣の改善によってがんの発生を予防することです。
がん検診を使って早期診断・早期治療でがん死を減らそうというのが第二次予防で、がん治療後の再発を予防することを第三次予防と言います。
今の国立がん研究センターでは、がんの第一次予防の研究はほとんど行っていません。早期診断法の開発やがん検診の推進など第二次予防が中心です。
しかし、がん検診をいくら推進してもがん患者は減りません。むしろがん患者は増えます。治療の必要のない「悪性度の低いがん」を発見して、過剰診療の原因にもなっています。(432話参照)。
がんを減らすことを真剣に考えれば国民のためには良いのですが、がん患者を減らすことを積極的にすると、がん専門医は仕事が減るので、したくないというのが本音です。
早期診断・早期治療の第二次予防の推進であれば、がん専門医もがんセンターも仕事が増えて存在価値が増えます。しかし、国民には全くメリットはありません。医療費が増えるだけです。
糖質制限すれば糖尿病患者が減るのが分かっているので、糖尿病専門医が糖質制限を受け入れたくないのと似たような理由です。
以上抜粋終わり
・・・・・・・・・。
いったいぜんたい・・・・。
どーなってんだーーーーーーーーー!!!!㌦ァァァァヽ(o`Д´o)ノァァァァ!!
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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