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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。

 

 

レバー・・・。

 

 

もともと

 

生だったら食べられていたんですが

 

焼いたりしたものは

 

お口に入ってからのあのなんていうか・・・

 

触感が嫌で

 

あまり食べられませんでした。

 

食べるときは

 

無理して×ゲーム感覚で食べてた感じ・・・。

 

 

 

でも

 

貧血・・・。といったらレバー!みたいなことが常識的になっている世の中ですが・・・!

 

 

あにはからんや!滝汗滝汗滝汗

 

 

わたしのように重度の貧血の人

(貧血気味とか少し貧血なの・・・。の方は大丈夫だそうですからご安心を照れ)

 

荘先生のお考えによると

 

 

食べてはいけないのです!びっくりびっくりびっくり

 

 

(以下『からだに合った食べ方』より抜粋)

 

 

動物のレバーには、増血作用があるといわれますが、レバーを受け入れる人体側の条件をよく考えて食べないと、利益にはならないのです。

 

貧血の人や妊婦の貧血にの場合は、毎日少量ずつでもレバーを食べるようにと勧められることがあるようですが、レバーは、直接的に貧血を治す食べものではないのです。

 

 

 

貧血が強い場合には、内臓諸機関の機能は低下しています。

そのために、レバーを食べても十分に消化吸収ができず、胃にもたれたり、ガスが発生したり、またその副作用として夜熟睡できない、という弊害が生じてきます。

これが、神経を不安定にする元をつくる結果になると、消化、吸収は益々悪くなり、貧血は改善されません。

 

 

 

強い貧血/妊娠貧血

 

レバーは食べないようにしてください。

 

 

食品そのものの持つ作用と

 

食べる受け入れ側の体の状態が合わないと

 

知らず知らずのうちに

 

体調を崩すことになるんだと思います。

 

 

 

もちろん

 

多少のことは

 

健康で消化吸収がスムーズな人には

 

問題ないのだと思います。

 

おいしいと感じて食べられる人ですね照れグッド!焼肉

 

 

 

 

レバーもなんとか調理方法を工夫して

 

頑張って食べていたのに

 

そのままスルーでしかも

 

もしかしたら

 

体に負担をかけていたのかの知れません・・・。チーンチーンチーン

 

 

 

 

稲盛さんの公式思い出しました。

 

人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力

 

「能力」とは人の才能、健康状態、持って生まれた適応性

「熱意」とは仕事・課題に対する努力の程度

「考え方」は人格・理念・信念・価値観・哲学・願望など・・・。

 

 

現在のわたしの結果=考え方(マイナス。誤った考え方。知らなかったことが多かった。レバーとかたべちゃいけないとか・・。)×熱意(プラス。山のようにあった。)×能力(マイナス。直感的には冴えているものの体の状況が停滞している)

 

ことから・・・。

 

一生懸命だけに

 

結果現在貧血に関して

 

マイナスが継続されている状態になっている。

 

 

 

ということのようですね・・・。(´_`。)

 

 

でも今気づいてよかった・・・!照れ感謝ラブラブ音譜ベルかたつむりかたつむりかたつむりカメカメカメ虹

 

 

 

荘淑旂先生は台湾では有名な先生です。

お生まれは1920年 漢方医であった父と、夫を肺癌で亡くした事から坊癌に取り組むようになりました。日本の慶応義塾大学で博士号を取得する。
台湾出身の女医さんでありながら、美智子皇后様の健康指導に当たって大きな効果を上げました。こちらにその詳細があります。

 

 

 

 

 

 

 

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