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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
れんこん・・・。
なんか体少し変化してる気がします・・・。(*´ω`*)
東城先生の自然療法にも
れんこんには止血作用があることが紹介されてあります。![]()
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荘先生によれば・・・。
以下断片です。
①はすには、神経(私は自律神経のことだと理解しています)の疲労を回復させる効果がある。
②神経が緊張弛緩しすぎないように調和を図る作用がある。
③慢性病の半分以上は神経バランスが崩れ不安定な状態が続いた結果発症する。
④はすを食べていると体が「中庸」(調和のとれた状態)に保たれるので、病気の発生を予防できる。
⑤神経の調和が崩れているときでも、はすの疲労回復作用ではすを食べ続けていると神経が調和され自然に治っていく。
⑥中国では、慢性の出血が続いているときは、はすの絞り汁をお茶代わりに飲ませて治療する。→はすの神経を安定させる作用を利用して、だれもがもっている自然治癒力を回復させ、出血という異常事態を治すため。
⑦体のどこかで出血が起こっているのを局所的に治しても、その出血を起こす神経の不安定さが改善されなければ、また別のところで出血する可能性がでてきてしまう。
⑧出血の根本原因である、神経の不調和をとれば、自然治癒力が作用して、止血される。
⑨ふっくらした太い部分は育ち盛りの人に、細く締まったふしは、成長が止まった人に食べさせる。
※中国では、はすの出盛りに毎日はすを食べて、できるだけ健康を維持しようとするそうです。(健康でいたいという願望から。それ程食べられているそうです。)生のはすが食べられないときは、乾燥させたはすを使って健康維持の常備薬にしているそうです。
・・・というわけで。
成長の止まった私はこれをお試しで今飲んでいます。(^◇^;) ![]()
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初めは・・・。
9/11から始めました。
生のれんこんをすってガーゼで絞って
絞り汁を飲んでいたのですが・・・。
これがやってみると
案外重労働なんですよ・・・。(主婦の方ならみなさん経験済みとおもいますが・・・
)
それに生なのでなんとなく冷えちゃう感じがして・・・。
なにかいいものないかなぁって
さがしてたらこれがあったので
試して見てます。
9/11から始めて9/13はれんこんが切れちゃって何もしなくて・・・。
9/14にれんこんパウダーが来て
朝から午前中くらいかけて200cc程度を
一度に100ccくらいまでしか飲めないので
ちびちび飲んでます。
パウダーは熱湯を注いでハチミツ小さじ1杯入れて飲んでます。
で・・・・・。
肝心な体の変化なんですが・・・。
これまではね、ちっちゃいものからおっきいもの・・・。
酸欠の赤というより紫に近いいコアグラや出血がおまけ感覚でパットやナプキンに
ちらぁ~っとは必ずといっていいほどついてきてたんですね・・・。
でも
れんこん飲みはじまってから
正確には9/13から・・・。
あのだだ疲れの羽管交換の日から
パタリロってなくなっているんです。
まだ、4日目でしょ・・・?っていわれればそれまでですが
私的には
これまで毎日365日的に目にしてきたものが
一回も・・・。
一日通して一回もおまけ見ないなんてことはなかったものですから・・・。![]()
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おっ!
これはなにかいい感じなんじゃない・・・?
いや、まてよ・・・。
出たほうがいいものなら止めちゃったらいけないんじゃ・・・?(⌒-⌒; )
うぅうううう・・・。
どっちなんだろう・・・?
とまぁ、いつもの調子でカオス突入ではありますが・・・。(^◇^;)
体の変化の意味・・・。
まだはっきりとはわかりませんが
今後も続けていこうと思っています。
なにはともあれ
れんこんさん!ありがとう!!![]()
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