ご訪問ありがとうございます
昨日
久しぶりに
癌の死んだ細胞
白い肉の塊がお出ましになりました
例によって
グロイ画像が最後にありますので
NGの方はスルーしてくださいね。
子宮筋腫変性の症状は
私の場合
こんな風にやってきます。
発熱(37℃代からやがて38℃代へ)
↓
下腹部が風船みたいに腫れる!(かえるのお腹みたいでおしっこが近くなるし、おならが出づらくなったり、うんちしたいのにしづらくなったりします)
↓
鬼痛!!!(腰周辺や下腹部、子宮、肛門周辺が針で刺される、こなきじじいが腰にぶら下がる鈍痛、子宮が雑巾のように絞られる感じ。痛みの最初は必ず右の大腿部が涼しい感じになる)
↓
緑クリーム色の油が少し入っているような帯下があとから後から出てくる。(匂いが特徴的で、焦げ臭いものとお味噌のようなあるいはお漬物のような発酵臭がある)
↓
終息のサインは寝汗。(山のような寝汗がしばらく続いて寝汗がなくなった後、解熱すると一連の症状が治まる)
いつもこんな感じです。
それで
さすがに何回もこの症状をくり返していて
私もなすがままで
心頭滅却すれば火もまた涼し的に
すべて耐えられるほど
心は強靭ではありませんヽ(;´Д`)ノ
鬼痛を少しでも和らげるようにするには
どうしたらいいんだろうと
いろいろ試してみました。
①温める。とにかく温める。
これはいつもやっていることですが
右太もものサインが出たとき
お腹や腰まわりを温めると
最初の鬼痛がゆっくりになる。
そんな印象があります。
でも
いざ鬼痛が始まったら
温める気力も萎えてしまうほど
痛すぎて苦しすぎて
ただなすすべもなく
陶板浴やホッとパックやフレッシャーかかりながら
その後は毛布に包まって
ただじーっと嵐の過ぎるのを待つだけです。
②食事の量を減らす
これも発熱のせいで
実際には自然に食べられなくなるので
鬼痛期間が始まると
すとーんっと痩せていきます。
またこれが不安を誘うんですよね(;_;)
でも貧血のこともあるから
くらくらしない程度には
口にしていましたが
とくに鬼痛に明確な影響があったかというと
あまり感じることはできませんでした。
前々回は10月初旬から始まって
終息が26日と2週間以上続きました。
そのあと
少し落ち着いていたのですが
11月6日からまた徐々に
体温が上がり始め
各症状がぼちぼち出始めて
10日にピークを向かえました。
でも今回は一連の症状の予感がしたら
いっそのこと食事を抜いちゃおうと思っていました。
7日には
朝は麦茶だけ
昼はひじきの混ぜご飯お茶碗1/3杯にほうれん草と長ネギと卵1個の味噌汁1/2杯
夜はスキップ
からはじまって
10日は
朝はお水一口(咽が渇いたら飲む感じ)
昼はべっ甲飴1個
夕方に干し柿1個
夜は丸亀製麺かけうどんしょうが+ねぎ+とろろ一杯とデザートに干し柿1個と手作り塩パン小2個
11日は
朝はとろろ卵スープ1/2杯
昼はとろろ卵スープに玄米白米黒米大さじ1杯入り1/2杯
夜はひじき茶飯(玄米白米黒米)、小松菜、きくらげ、大根、れんこんのすりおろし入り味噌汁1/2杯、焼きなすのつゆの素漬け(すりおろししょうがとすりおろし大根入り)、わかめとところてん小鉢1/2杯、デザートに干し柿、あんのう芋一切れ、手作りクリームチーズ入り塩パン小2個
てな具合で過ごしてみたら
8、9、10日と38℃代後半の体温にもかかわらず
お仕事もできたしおうちのこともできました。
鬼痛はちくちく止まりで
しかも針で刺される感じも
痕が残らない程度の感じで。
だいぶ痛さ苦しさが減りました。
次回また五郎丸が来たら
この腹へりスキップ作戦でいこうと思っています(●´ω`●)ゞ
で
癌の死んだ細胞の白肉ですが
子宮筋腫変性と連動しているのかどうか
体の思惑はわかりませんが
昨日は
夕方の6時過ぎと入浴終わりの11時過ぎにありました。
消化の負担が少なくなったせいで
体の入らないものを出すほうにエネルギーがまわったせいか
どうかはわかりませんが
毎日針先のようなものから
断片とわかるくらいの大きさからコアグラつきのものから
ほんの少しずつ肉片は出ていました。
この大きさの肉片は久しぶりでした。
しかも2個も!
峠が近いことを願います


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久しぶりに
癌の死んだ細胞
白い肉の塊がお出ましになりました
例によって
グロイ画像が最後にありますので
NGの方はスルーしてくださいね。
子宮筋腫変性の症状は
私の場合
こんな風にやってきます。
発熱(37℃代からやがて38℃代へ)
↓
下腹部が風船みたいに腫れる!(かえるのお腹みたいでおしっこが近くなるし、おならが出づらくなったり、うんちしたいのにしづらくなったりします)
↓
鬼痛!!!(腰周辺や下腹部、子宮、肛門周辺が針で刺される、こなきじじいが腰にぶら下がる鈍痛、子宮が雑巾のように絞られる感じ。痛みの最初は必ず右の大腿部が涼しい感じになる)
↓
緑クリーム色の油が少し入っているような帯下があとから後から出てくる。(匂いが特徴的で、焦げ臭いものとお味噌のようなあるいはお漬物のような発酵臭がある)
↓
終息のサインは寝汗。(山のような寝汗がしばらく続いて寝汗がなくなった後、解熱すると一連の症状が治まる)
いつもこんな感じです。
それで
さすがに何回もこの症状をくり返していて
私もなすがままで
心頭滅却すれば火もまた涼し的に
すべて耐えられるほど
心は強靭ではありませんヽ(;´Д`)ノ
鬼痛を少しでも和らげるようにするには
どうしたらいいんだろうと
いろいろ試してみました。
①温める。とにかく温める。
これはいつもやっていることですが
右太もものサインが出たとき
お腹や腰まわりを温めると
最初の鬼痛がゆっくりになる。
そんな印象があります。
でも
いざ鬼痛が始まったら
温める気力も萎えてしまうほど
痛すぎて苦しすぎて
ただなすすべもなく
陶板浴やホッとパックやフレッシャーかかりながら
その後は毛布に包まって
ただじーっと嵐の過ぎるのを待つだけです。
②食事の量を減らす
これも発熱のせいで
実際には自然に食べられなくなるので
鬼痛期間が始まると
すとーんっと痩せていきます。
またこれが不安を誘うんですよね(;_;)
でも貧血のこともあるから
くらくらしない程度には
口にしていましたが
とくに鬼痛に明確な影響があったかというと
あまり感じることはできませんでした。
前々回は10月初旬から始まって
終息が26日と2週間以上続きました。
そのあと
少し落ち着いていたのですが
11月6日からまた徐々に
体温が上がり始め
各症状がぼちぼち出始めて
10日にピークを向かえました。
でも今回は一連の症状の予感がしたら
いっそのこと食事を抜いちゃおうと思っていました。
7日には
朝は麦茶だけ
昼はひじきの混ぜご飯お茶碗1/3杯にほうれん草と長ネギと卵1個の味噌汁1/2杯
夜はスキップ
からはじまって
10日は
朝はお水一口(咽が渇いたら飲む感じ)
昼はべっ甲飴1個
夕方に干し柿1個
夜は丸亀製麺かけうどんしょうが+ねぎ+とろろ一杯とデザートに干し柿1個と手作り塩パン小2個
11日は
朝はとろろ卵スープ1/2杯
昼はとろろ卵スープに玄米白米黒米大さじ1杯入り1/2杯
夜はひじき茶飯(玄米白米黒米)、小松菜、きくらげ、大根、れんこんのすりおろし入り味噌汁1/2杯、焼きなすのつゆの素漬け(すりおろししょうがとすりおろし大根入り)、わかめとところてん小鉢1/2杯、デザートに干し柿、あんのう芋一切れ、手作りクリームチーズ入り塩パン小2個
てな具合で過ごしてみたら
8、9、10日と38℃代後半の体温にもかかわらず
お仕事もできたしおうちのこともできました。
鬼痛はちくちく止まりで
しかも針で刺される感じも
痕が残らない程度の感じで。
だいぶ痛さ苦しさが減りました。
次回また五郎丸が来たら
この腹へりスキップ作戦でいこうと思っています(●´ω`●)ゞ
で
癌の死んだ細胞の白肉ですが
子宮筋腫変性と連動しているのかどうか
体の思惑はわかりませんが
昨日は
夕方の6時過ぎと入浴終わりの11時過ぎにありました。
消化の負担が少なくなったせいで
体の入らないものを出すほうにエネルギーがまわったせいか
どうかはわかりませんが
毎日針先のようなものから
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この大きさの肉片は久しぶりでした。
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