「人はときおり 時を待つあまり
何もせずに過ごしてしまいがちだ
だが実は時などと言う物は
いくら待ってもやってきはしない
そう思い立ったときこそが、
その時なのだ
今でいけない理由など無いはずだよ」
留学したい、けど大学生活も捨てられない。
留学したい、けれど本当にやっていけるのか。
留学したい、けれど帰ってきてどうなるの。
けれどけれどけれど・・・
全て言い訳ばかり。
こんなことを言い続けて3年間が経過してしまいました。
もう自由に時間が使えた大学生活も終わってしまうのに。
勢いだけでいける年じゃなくなってしまった。
私は夢を追い続ける限り
この三つを守ります
一、人のせいにしない
一、責任を取る
一、夢だけを追う
(あるブログから引用させて頂きました。)
島田紳助さんも言っていましたね。
夢を追うなら、だめだった時にきちんと責任が取れるか?と。
きっと「ああだったら、こうだったら」
そんな事を言うのなら最初からしなければ良い。
今のうちに止めておけばいい。
帰ってきた将来はもちろん心配。
でも、そんなの1年後、2年後。
どうなっているのかなんて分からない。
もしかしたら新しい道が開けるのかもしれないし、
開けないのかもしれません。
「その時はその時です。
その時もその時です。」
(城たいが)
考えすぎるのも良くない。かと言って考え無しなのも危険。
リスクを、こういう場合もあるのだということを知ることは大切。
追いかけるのなら、絶対に後悔はしないと、
やらなければ良かったと、弱音を吐くことはしないと、
しっかり心に決めてからなのだと思います。
きっとそれが向こうでもめげない筋になるはずだから。
ちょっとまとまりがないな。