笑う
笑うと負のエネルギーがすべて浄化される気がする。
自分が笑えばその笑いにつられてまた一人笑う、そしてその笑いにつられてまた一人笑う。
ならば無理にでも笑おう。
無理に笑えば変な笑い方になる。
しかしその変な笑い方によって別の人が笑う。そしてまた別の人が(笑)
人はついつい笑い声につられたりひかれてしまうものだ。
さあ、笑おうではないか!(笑)
Scriabin Etude Op.8 No.12
半年前くらいに手をつけたが、動画でUpされている楽譜で練習するような状態であったため、楽譜を買ってから本格的に練習しようと思っていたがそのまま時が過ぎて今に至る。
今も楽譜は買っておらず、動画でUpされている楽譜を見て練習し始めた。楽譜を買おうか迷ったのだが、曲が短いため買わなくてもよいだろうという貧乏性な一面が出現し買うことをやめた(笑)
相当練習しにくいが自分で決めたことであるし、実はRachmaninoff Moment Musicaux Op.16 No.4も弾きたくなったのでその楽譜分に回そうと考えたからだ。
http://www.youtube.com/watch?v=7ClDFmFmr0k&feature=related
これが今練習している曲である。ピアニストはVladimir Horowitzという伝説のピアニストだ。
ここまで弾けるようになるには今世では無理であろう(笑)
http://www.youtube.com/watch?v=WhLDse5R8dQ
そしてこれがこれから楽譜を買って練習しようと考えている曲だ。
相当難しいと思うがどうしても弾きたい。途中の情緒的なメロディーラインはRachmaninoffらしいと私は感じる。
この2曲以外にも練習している曲はある。その時の気分や体調によって弾きたいと思う曲は変わってくる。
そして弾いているうちに癒されたり元気をもらったりする。
ピアノやバイオリンは毎日弾きたいが、そうもいかない時もある。しかし鑑賞は毎日している。
クラシック音楽を聴かない日はないといっても過言ではない。
私の生活からはクラシック音楽は切り離せないものとなっている。恐らくクラシック音楽がなければ心身ともに参っている時もあっただろう。とても感謝している。
他のジャンルの音楽も好きだが、やはりクラシック音楽が一番自分の心や身体に栄養を与えてくれる。
母親がヤマハの講師で、小さい頃からクラシック音楽に浸りっぱなしの環境であったのもまた大きな要素であろう。感謝している。
乾燥
母も母方の父も乾燥肌だからその遺伝だろう。
先天性のものか後天性のものかは忘れたが、コンプレックスだった。
しかし今では自ら笑い話として話をする。
「乾燥肌なんてたいした事じゃない、笑い話に昇華しよう」
いつからそう考えるようになったかわからないが、この考えを持ってから気が楽になった。
今では、TPOなどによるが会話の中に入れるようにしてる。
言うなれば会話のジャブだ(笑)
他にも会話のジャブはあり、TPOや相手との距離や関係、etc...で使い分ける。
それらは直感的に使い分けてる気がする(笑)
変に気取ってわけのわからない言葉よりも心から自然に出る言葉の方がより相手にも自然に入っていくからと無意識に考えているのかも知れない。(若しくは何も考えてないか笑)
大分書きたい内容がずれたがいつも使っているハンドクリームと新しく使ってみようと今日買ってきたボディークリームを紹介したい。

こちらはハンドクリームで、カモミールの香りがする。超乾燥肌手肌に、というだけあって直ぐ手に馴染みしっとるする。おまけに香りがいい。優しい香りだ。

こちらはボディークリーム。今回初めて買ったのでまだ使ってみてはいない(笑)
使用した時の感想はまだ何も言えないが、
香りはハンドクリームと統一して、カモミールだ。
きっとこれから冬の期間、私からは全身カモミールの香りがするだろう(笑)