はじめまして、こんにちは

ダイエットアドバイザーのりゅうです!


今回は


なぜ太る原因間違い習慣をチェックについて

女性向けに書きたいと思います!



これをチェックすることにより


あなたのダイエットの手助けになるでしょう!

食事制限してるのに痩せないとかありませんか?

きっと凄くあなたの役に立つでしょう!


逆に


このチェックをしなければ

なぜ、太ってしまっているのか?と言うのが

わからずにダイエットの遠回りになるでしょう!




ー痩せやすいベストな食事タイミングを知る!

ー「何が原因で太ったか」という自己分析を

ーダイエットにいい“太りにくい食べ方”を覚えよう




1.なぜ「太る」?原因と間違い習慣をチェック





単純に言えば、

消費カロリーよりも摂取カロリーが上回れば、

消費されなかったカロリーが脂肪として蓄積されていきます。


でも

「カロリーを気にしているのに痩せない」と思っている人も少なくないのでは?


そんな「痩せられない女子」には

4つの特徴が……

「いつでも痩せられると思っている」

「ずっと食べ物の話をしている」

「“生理前だから”を言い訳にしている」

「自宅でも外出先でも省エネしがち」


どれも身に覚えがあるという方はもちろんですが、1つでも当てはまった人は要注意


ただし、

どんなに人気のダイエット法も、

自分の体質やライフスタイルに合うもの合わないものがあります。

100人いたら100通りのダイエットがあると思っておいたほうがいいのかもしれません。


 

┃痩せやすいベストな食事タイミングを知る!






1度に摂るカロリーは少なくても、

常に口の中に食べ物がある状態(ダラダラ食べ)をしていませんか? 


あるいは、毎食の時間がバラバラで、

時には夜遅くに食事をすることがあるという方はいないでしょうか?


「何を食べたら痩せるか、太るか」とあわせて、食事の時間も重要なポイントになります。


に夕食。

就寝中に消費できなかったカロリーがそのまま脂肪として蓄積されやすくなるため、1日のうちで夜の食事量を控えめにする人も多いはず。


でも実は、無理なく上手に痩せるには、摂取カロリーを抑えるだけではなく夕食の時間帯も重要です。


夕食の時間を設定する際、前日の夕食~朝食までの時間が空くほどいいとされています。

夕食の時間が遅いと体内時計が乱れるという実験結果もあるそう。


夕食は、遅くても朝食から14時間以内に終えるよう習慣づけを。たとえば、朝7時に朝食を摂ったら、夕食は12時間後の19時が理想です。



 

 「何が原因で太ったか」という自己分析




ダイエットトレーナーの小山圭介さんによると「自分の何が原因で太ってしまったのか」という分析も大切だとか。


それはつまり、間違っているかもしれない

ダイエット習慣から脱する絶好の機会!


まずは1週間、1日の食事メニューをメモしてみてもいいかもしれません。


食事に原因が見当たらないという人は、もしかしたら「睡眠不足」が原因になっている場合も。


睡眠不足はストレスを招き、それにより食事量が増えて運動量が減る。


結果、太りやすくなる…と科学的にも実証済みです。

理想は7時間ですが、最低でも6時間は睡眠をとるように心がけましょう。


 

┃ダイエットにいい“太りにくい食べ方”を覚えよう


生きていくために食べることは必要不可欠です。食べないわけにはいきませんので、上手な食べ方を覚えておくのもダイエットの近道になります。


痩せたいなら21時以降はなるべく食べないようにしたほうがいいのですが、管理栄養士・鶴田麻里子先生いわく、21時以降に食べても太らないルールがあるそうです。


【21時以降に食べても太らない6つのルール】




・冷たい食事ではなく、火を通した温かい物を

・海藻や貝類が入った食事で新陳代謝アップを促す

・夜型タイプほど、たんぱく質を積極的に摂取

・ヨーグルトはドライフルーツを足し、温かい飲み物と

・揚げ物なら、カキフライかエビフライを

・ガッツリ系なら、エビチリかロールキャベツがおすすめ


食事が遅くなるのが事前に分かっていれば、小腹の空く18時ぐらいに、炭水化物だけを前倒しして食べておくと、寝るまでにきちんと消化されます。


とはいえ、どんな炭水化物でもいいわけではありません。

シンプルな具材のおにぎりや納豆巻き、野菜たっぷりのサンドイッチを選ぶようにして、菓子パンは絶対に避けることです。



実際に

今日の朝、昼、夜の覚えているものの

食事メニューをメモってみましょう!

(カロリーを多く取り過ぎていないかを考えながら) 



今回はこれで終わります。

読んでいただきありがとうございます。