自然の法則・蒔いた種はかりとる
木は1年の変化を超え1つの年輪を刻み、この繰り返しの回数、時間の経過が年輪の数として木に刻まれていきます。
繰り返しは『自然の法則』ともいえます。
形あるものはいつかは無くなり、そしてまた何かうまれる・・・
創造
形成
破壊
創造・・・と繰り返す。
これも『自然の法則』。
オーラソーマシステムでは自然の木のグリーンが時間に関係し、繰り返しを表すカルマに関係します。
上下グリーンのボトルは10番(行って木を抱きしめなさい)。
また、10はタロットでは運命の輪。
蒔いた種は刈り取る。蒔いた種は芽を出します。自分がどんな種を蒔いているかに気付き、理解することで浄化がおこり、咲かせたい花の種を意識的に蒔くことができるのです。
しかし、どんな種を蒔いているか気付かなくても無意識に私達は絶え間なく種を蒔き続けているのです。そしてその結果、思わぬ花が咲くと感じることも・・・。そんな時、運命の輪にほんろうされていると感じるのでは。。。
オーラソーマシステムは色を通して自分が蒔いている種に気づき、意識的に蒔く種を自分で選択して、自由に生きることができる、幸せに生きる事をサポートしてくれるツールです。
今までのパターンを理解し、浄化することによって、新しい生き方の目覚めがおこります。