他塾から来る先生はカルチャーショック!? | 妻から見た塾経営者・先生としての想い

妻から見た塾経営者・先生としての想い

横浜市都筑区にある『進学塾サポート』学習塾経営者の妻から見た旦那さんの塾経営、先生としての想いを綴ります。

ご訪問ありがとうございます。


『進学塾サポート』代表の妻です。


うちの塾にも他塾で経験のある先生が応募に来ることがあるのですが


採用前に旦那さんの研修を受けると、みんな『そんな授業のやり方があるのか~!』とカルチャーショック??を受けています。


他塾でもその先生自身の姿勢や校舎の室長の指導方法によるのでしょうが、分かりやすく言えば


学校の授業のような講義調の授業、がほとんどだと思います。


でも、それじゃあ、生徒は長々と話を聞いていられないし、集中もしないし、覚えられないんです汗


そして、マニュアル通り、カリキュラム通り、授業の内容ばっかりに注意がいってしまい、肝心の目の前の生徒を見ていません。


だから、旦那さんが行う『楽しくて、自然と生徒が集中する授業』のやり方に驚いています。


もちろん、決して楽なやり方ではありません。


講義調で、マニュアルどおり長年やってきた先生の中には、自分のやり方を変えるのが嫌で、努力することが面倒なのか、研修を辞退していくか、こちらからお断りします。


そんな『楽しくて、自然と生徒が集中する授業』が受けられる『進学塾サポート』のHPと先生達の熱い想いを綴ったブログはこちら ですビックリマーク