iフィルター
今回は前回の記事の書かれていたソフト
「iフィルター」についてご説明しましょう![]()
インターネットができる環境さえあれば、
束縛されることなくどんなページでも見れてしまう
情報収集をする上ではとても便利な反面、
子供に見せたくないページ、たとえば
「暴力的なページ」や「アダルト」等々・・・
そんなページだって見ることができるんです![]()
親の前だけでインターネットするようにって教えたとしても、
いつも監視していることは難しいですよね。
親が見ていることでインターネットが接続されるなんて
機能があれば一番なんですが、なかなか難しい・・・![]()
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そんなときに見せたくないページを制御するソフト、
教育上見せたくないページを見せないようにするために
使われるソフトこそが「iフィルター」というわけなんです。
「iフィルター」では言葉でフィルタリングをすることで、
その言葉を含むサイトはすべて有害と判断され、
見せないようにすることができちゃうんです![]()
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これさえあれば余分な教育をしなくても
ソフトが勝手に判断してくれるので、
安心してインターネットを使わせることができますよね![]()
というわけで、今回のおさらい、
余分な教育は必要ない、必要なのはソフトだけ![]()
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