今回もよろしくお願いします![]()
まずはサッカーの話題w
代表選手たちも順調に仕上がっているみたいですし
相変わらず移籍情報もないという
完全にネタ無し状態になったわけですがw
少し妄想でもしようかなw
ケンゴと谷口のダブルボランチが
代表で見れるとなると
川崎サポは録画必須になりますね![]()
ただ、金崎、乾、香川
この3人は、思い切ってやってほしいな^^
という楽しみもあります^^
躊躇してグダグダなプレーをするより
チャレンジして失敗した方が、まだ良いです
それを責めるような人は
人として残念ですね
代表の「川崎嫌い」というのは
今に始まったことではないので
もしスタメンに、4人の名前が無くても
驚きは少ないかもしれません
逆に4人がスタメンを張っても
「これで終わりかも」という不安がよぎります
昨年の7月、6月以来の
ネガティブシンキングですw
ここからは持論を語ります
無駄に長いので
見たい方はスクロールしてください
しかも結構シリアスに語っています
嫌だね~という方はこちらw今のうちです
自分の悪い癖、または嫌いなタイプというのがあって
「○○せず嫌い」というものなのですが
身近な例で言えば
実際に目で見たことがないのに
「Jリーグはレベルが低いから、見ない」ということ
まぁそれは事実でしょう
自分が言いたいのはそういうことじゃないし
「じゃぁJリーグのレベルで満足してるんだ?」
という質問を求めているわけではない
違う例で言えば
「洋画は展開が速いから見るけど、邦画はダサくて見ない」
「野球たくさん点が入るから見る、だからサッカーは見ない」
「強いチームは勝ってくれるから応援する、弱くなったらもう応援しない」
たった一度の経験や
経験無しなのに知識だけで嫌い
上のレベルを知っているという優越感の為に嫌いと言い張る事が
どうしても許せないわけです
もちろん「生理的に受け付けない」というのは仕方ないですし
その人の性格上、合う、合わないというのがあるので
それを否定してしまうほど、盲目ではありません
今更気づいた事ですが
こういう「○○せず嫌い」って
見る側、やる側のスタンス次第だったりするんです
「気分が落ち込んでいる時は自分を包み込んでくれる、優しい音楽を聞く」
「テンションを上げたいときはとにかくノリノリの音楽を聞く」
チームが登り調子の時は、否定の意見が耳障りに聞こえ
下がり調子の時はつい賛同してしまう
というのと一緒なわけです
人って結果的には頑固で
持っている信念っていうのは
そう簡単に揺るがないもの
ただ、「与えられる事、伝えられることにも限界がある」
というのを、聞く、見る、やる側の人も
聞かせる、見させる、やらせる側の人間も、共通理解してないと
どちらがどんなに頑張っても、それは無駄に終ります
「○○せず嫌い」というのを克服できれば
物事での感受性、言葉の感受性が
非常に豊富になれると信じているので
毎日、鍛えています^^
今回も読んでいただき
ありがとうございました![]()