今日の読売新聞の記事にこんなのがありました。

“強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ”


http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120306-OYT1T00656.htm

怖いですねぇ爆弾

何が怖いかって言うと、

1億3000万人の国民、ほぼ全員に接種を想定しているということ。

拒否したらどうなるんでしょうねぇ。

僕は、拒否しますビックリマーク

そんなものいらないよ!

何が入っているかわからないシラー

原発問題、年金問題、消費税増税問題など、国のやること信用できないでしょ。

インフルエンザや風邪対策には免疫力アップが自然で一番いいですよ合格

栄養素のいっぱ~い入ったマルチビタミン・ミネラルを毎日摂りましょう。

ビタミンC23グラム毎日摂りましょう。

その方が安全ですよ。

それにしても製薬会社、

ボロもうけですなヽ(`Д´)ノ

最近、インフルエンザが流行っているようですね。

インフルエンザワクチンの予防接種をされた方もたくさんおられると思いますが、

僕は予防接種はしません。

その理由の一つは、普段から体の免疫力が高ければ、インフルエンザや風邪には罹らないと思っているからです。

自分の免疫力に自信があるのですメラメラ

事実、45年に一回しか風邪をひきません。

もう一つの理由は、それをすすめる国や製薬会社等が信用できないからです。

年金の問題、消費税の増税、TPP、天下り等に関して、政治家、官僚は全く信用できない。

だから、インフルエンザに関しても信用していませんダウン

厚生労働省の定めるビタミンCの食事摂取基準は 成人男女100mg/

確かに1日に100mgビタミンCを摂取していれば壊血病は防げますが、ダイナミックな健康は維持できません。

タバコを23本吸えば、その量のビタミンCはなくなってしまいます(ノω・、)

ナイアシンの食事摂取基準は男性と女性によって異なります。

成人男性 1115mg/

成人女性 912mg/

この量もナイアシン欠乏症としてよく知られるペラグラは防げますが、それ以上ではありません(x_x;)

統合失調症の治療に関して本を書かれているエイブラム・ホッファー博士は、その本の中で、統合失調症の患者さんの治療に対して、最低ビタミンC 3g、ナイアシン3gの摂取から始めると書かれています。

このように国の定める基準と健康のために実際に使われている量は違うのです。

国民の健康を本気で考えるなら、食事摂取基準をもっと大幅に引き上げるべきであると思いますひらめき電球

そうすれば、僕のようにインフルエンザワクチンなど摂取しなくても何ともないという人がもっと増えてくると思いますニコニコ

最近、髪の毛を洗っていて気がついたこと。


髪の毛を洗い、耳の後ろを洗っていて、


今まではザラザラしていてたのが、最近ツルツルしているヽ(*'0'*)ツ



おまけに、ひげを剃っている時にも変化が起こった。


今までより簡単に、しかも ひげがキレイに剃れる((((((ノ゚⊿゚)ノ


僕は電動ひげそりを使っているので、特別ひげを剃る技術が向上したという訳でもない。


また、電動ひげそりを新品に買い換えたという訳でもない。


今までと同じものを使っているので、どちらかと言えばその能力は劣化しているダウン


シャンプーに関しても同じで、耳の後ろの肌をキレイにするというような特別なものは使っていない。


今までと同じであるはてなマーク



さて、その変化の理由を考えてみても、???


こんな感じである。



あえて考えてみると、その変化の起こる少し前からコエンザイムQ10を飲み始めたということはある。


コエンザイムQ10の効果には確かに肌をきれいにするという効果はある合格


しかし、そんなすぐに効果が現れるだろうか!?



まあここは、前向きに考えるとしよう。


僕の体は若返っているのだと。


大変いい気分ニコニコ