緑茶は「脳のブースター」かもしれない | suppleplusのブログ

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緑茶は「脳のブースター」かもしれない


ここ数年、アメリカでも緑茶ブームが続き、
アジアでも緑茶がペットボトルで売られています。

しかし、アジアで販売されているのは、
ソフトドリンクとしての位置づけで
緑茶の甘いのには抵抗があります。

どうも、緑茶に含まれるポリフェノール抗酸化力などに
脚光が浴びているようです。

でも、「脳のブースター」ならやっぱり、
ホスファチジルセリン(PS)でしょう。

大豆からわずかな量子化抽出できないこの成分に
秘められたパワーが含まれています。

ホスファチジルセリン(PS)をはじめ、DHA、
イチョウ葉エキス、レスベラトロール、ビタミンEなどを
配合した、「のう生活R 」 
こちらもお勧めです。