タバスコって使う? | さぷり庵の気まぐれ日記

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タバスコ結構好きです。

ニンニク入りのタバスコなんてありますね。
お気に入りで常備しています。

パスタにぱっぱっぱっとかけると美味しいですよね!


以下はタバスコ豆知識。

アントニオ猪木さんが日本に持ってきたみたいですね~。


ウィキペディア参照
タバスコ(Tabasco、タバスコソース)は辛味調味料の商品名である。
アメリカ合衆国ルイジアナ州エイヴァリー島(Avery Island)に本社を置くマキルヘニー社(McIlhenny Company)が商標権を持つ(日本における商標登録番号は第1002001号ほか全6件)。
同社の創業者が19世紀後半に考案したというアメリカ生まれの調味料である。
主な原材料はキダチトウガラシの一品種「タバスコペッパー」(Tabasco pepper, Capsicum frutescens var. tabasco)である。

特徴と製法
赤い色をした製品が多く、ぴりっとした刺激的な辛さが特徴で、世界的にペッパーソースの代名詞となっている。調味料として各種料理に使用される。
原材料は、タバスコペッパー、岩塩、穀物酢で、すり潰した唐辛子に塩、酢を加え、樽で長期熟成する。製造を開始した1868年以来基本的な製法は変わっていない。

タバスコが最初に日本に入ってきたのは昭和20年代といわれる。
その後、喫茶店やレストランなどに置かれる様になると一般にも認知される。

プロレスラーのアントニオ猪木が経営していたアントントレーディング社が1970年代に代理店契約を結び日本人にその味を定着させた。なお猪木は初代・タイガーマスク(佐山聡)とともにCM出演の経験がある。