絶叫マシンと背筋も凍る怖い話、どっちがイヤ? ブログネタ:絶叫マシンと背筋も凍る怖い話、どっちがイヤ? 参加中
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梅雨明け宣言出ましたね。
夏ですよ、夏。

怪談話はストーリーに深みがある話が多いので好きです。
お化けやゾンビその他死者の意思表示というのは、
その存在自体に社会風刺や語り手の意思を反映させたものが多いので、
実はメッセージ性の強い話が多いんですよね。

さて、お題の絶叫マシンですがハジメちゃんは好みません。
基本的にまず高いところが苦手です。
次に不安定なところが苦手です。
高いところで手すりがなかったりすると最悪です。
絶叫マシンなども、安全装置があるのは分かるのですが、
本当にこんなちゃちいので大丈夫かなと思いながら、
(乗らざるを得ないときは)乗っています。
高層ビルの屋上で端っこに近づくときはいつもへっぴり腰になるハジメちゃんでした。

ふへぇ~、月末はやっぱり忙しいです。


少し走るのがやっと。


夏の空はいつ見ても、誰かが描いた落書きのようです。

遠近感がなく、空に膨らませた風船の内側に絵を書いたみたいな。

入道雲なんてすごく立体的なはずなのにそんな気がしない。

湿気なんかも影響するんでしょうね。

対照的に秋から冬の空はすごくクリアになりますし。

地域によっても見え方が変わるのでしょうか。


ゆっくり休みたい。

今日は久々にまとまった時間。

夜間に6kmランニング。


おそらくは、もう梅雨が明けたのでしょう。

星空はすっかり夏のものになっていました。

低く立ちこめていた雲はどこかへ去って、夏の大きく膨らんだ夜空が見えます。

田舎の鹿児島ですが、市街地ですと明かりも多いので星はあまり多くは見えませんが、

それでもぼーっと眺めながら走るにはいい夜です。


いまから夏だなぁ