今日も10km

気温は少し涼しい感じ。

走るにはいい温度でした。


今日は暑くないのでペンギンの話はまた次回。

(続きは考えてあるのですよ。ちゃんと^^;)


今日考えていたのはどの膝枕シチュエーションがベストか。

もちろん、女の子にしてもらうもの。

①清楚な女の子が正座した(もしくは斜めに少し足を崩した)膝の上にのっかる膝枕。

②活発そうな女の子(髪はショートが良いな)がジーンズで胡坐をかいた足の上にのっかるひざまくら。


①は眼鏡っこでハジメちゃんには構わずに本なんか読んでるとベスト。

本に集中する横顔に惚れちゃいそう。

②は目と目を合わせて見つめあいながらくだらないことで談笑しているのが良いかな。

ハジメちゃんを覗き込む彼女の短い髪がカーテンみたいに周りの光をさえぎるのだけど、

薄暗いところで顔を寄せあってひそひそ話をしているような感じがたまらない。


ほかにも良いのはあるのだけど、永遠の中学生ハジメちゃんにはアダルトすぎる内容になっちゃうのでパス。

膝枕は、互いを受け入れあった後の親密感がたまらないんだよね。

膝枕は男のロマンだ( ̄▽+ ̄*)


今日もしようもないことを考えながら走るハジメちゃんでした。

今日も10km

今日はわりかし涼しかったですね。

今日は考えましたよ。

そう南極のペンギンになる小話です。


「ペンギンになった小話」


南極の凍える大地の上、

僕は一人たっていた。

僕はペンギンだった。

周りには誰もいない。

仲間はどこに行ったのだろう・・・・

(次回へ続く。。。って大丈夫なのかこんな展開で!?( ̄□ ̄;))

雨が続きます。

今日も10km。


あまりに暑いので冬のことを思い出してみました。

コートのポケットの中で女の子と手をつないだこと。

(学生のころは良かったですね。仕事もなかったし。気楽でした。)

顔を寄せ合って、互いの冷え切った頬に触れながら寒いね~と言い合ったこと

などなど・・・・・・・・・・


・・・暑い。やっぱり暑い(^^;

梅雨一歩手前の南国の5月。

汗だらだらで、人肌のぬくもりなんか思い出しても、やっぱり暑いだけ。

しかもイメージの中でコート着てるし( ̄_ ̄ i)

つぎ考えるときはもっと別のことにしよう。

南極のペンギンになる話とか、そんな小話でも。