漫画の好き好きにも好みは分かれると思いますがボクシング漫画でいいますと、
「あしたのジョー」と言われる方が圧倒的に多いと思われますね。
私は世代的には、もう少し上の方だと思いますが、週刊ジャンプが好きでしたが
「リングにかけろ」でしたね。
作者は車田正美というあの「聖闘士星矢」や「風魔の小次郎」を描いた方ですが
このリングにかけろはSFボクシングと言った方が正解だったと思います。
パンチで倒されるシーンはリング内にとどまらず何と会場の外まで飛んでいって
しまいますね。
後はリング上に穴があのキン肉マンではありませんが、突き抜けてしまったり。
フィニッシュブローと言って主役は高嶺竜児でしたが姉の菊と共にこういう
強力なパンチを編み出しては次から次へ強豪選手を撃破していっていました。
ライバルには仲間でもあったのですが、将来菊姉さんと結婚をした剣崎順という
ボクシングの天才でもあり、スーパースターだったのですね。
そこまでには、最初は中学校で対戦をし、全日本では代表で選手をされ世界大会
でも決勝では神の国ギリシアの不敵チームを、死ぬ思いで倒して、そこから
ギリシア十二神や阿修羅編という結構長期に渡ってのストーリーでしたが、
最終編はバンタム級のチャンピオン決定戦で対決した両者は大激戦の末、
高嶺竜児に勝利が上がって、そのまま姉の待つ教会(剣崎の挙式)に着いて
最後は天に昇ってゆきました。(フランダースの犬みたいに?)
でも根性アニメといえば当時はそういう部類だったと思います。
http://www.friendsofnewburycoa.org/
「あしたのジョー」と言われる方が圧倒的に多いと思われますね。
私は世代的には、もう少し上の方だと思いますが、週刊ジャンプが好きでしたが
「リングにかけろ」でしたね。
作者は車田正美というあの「聖闘士星矢」や「風魔の小次郎」を描いた方ですが
このリングにかけろはSFボクシングと言った方が正解だったと思います。
パンチで倒されるシーンはリング内にとどまらず何と会場の外まで飛んでいって
しまいますね。
後はリング上に穴があのキン肉マンではありませんが、突き抜けてしまったり。
フィニッシュブローと言って主役は高嶺竜児でしたが姉の菊と共にこういう
強力なパンチを編み出しては次から次へ強豪選手を撃破していっていました。
ライバルには仲間でもあったのですが、将来菊姉さんと結婚をした剣崎順という
ボクシングの天才でもあり、スーパースターだったのですね。
そこまでには、最初は中学校で対戦をし、全日本では代表で選手をされ世界大会
でも決勝では神の国ギリシアの不敵チームを、死ぬ思いで倒して、そこから
ギリシア十二神や阿修羅編という結構長期に渡ってのストーリーでしたが、
最終編はバンタム級のチャンピオン決定戦で対決した両者は大激戦の末、
高嶺竜児に勝利が上がって、そのまま姉の待つ教会(剣崎の挙式)に着いて
最後は天に昇ってゆきました。(フランダースの犬みたいに?)
でも根性アニメといえば当時はそういう部類だったと思います。
http://www.friendsofnewburycoa.org/