用瀬の流し雛。
 
暑いくらいの晴天の中、千代川で流し雛行事がおこなわれました。
 
 
雛の館。
 
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筍が顔を出しています。

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あるお宅の裏庭では、こんなにも沢山の雛たちが出迎えてくれます。

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お気に入りはコレ。広角レンズで撮ると赤い傘が、丸く入ってきます。

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お庭の片隅にも逆光ですので雛は暗く、チョットだけ明るくレタッチなどを。
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メイン通りの雛。柱が歪まないように注意して撮影。

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午後の雛流しも撮影したが、使える写真はなし。
今年も多くのカメラマンで賑わった。
 
そして日が傾いた頃にもう一度、庭の雛の撮影に向かう。
 
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ここからはナイショの話、流し雛行事が無事に終わり屋台などの片づけが始まる頃。
 
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千代川では昼間の喧騒が嘘のように、静かな時を迎えます。
  
町内の方はこの時間から、自分だけの雛流しをするようです。
 
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一日が終わりました。
来年は休日の開催となります、沢山の方で賑わうことと思われます。

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α700

 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF)ASPHERICAL

 

 
トキナーの広角レンズ
 
11~16㎜ F2.8 を買いました。
 
ソニーからは旧タイプのレンズから、一向に新製品は発売されない。
 
現行品を取り寄せて試写してみるも、写った絵を見るも購入までには思い切れない。
 
そんな中で見つけたトキナーのレンズ。
 
試写してすぐに購入を決めた。
 
その足で青島へ向かう。
 
とりあえず f8.0での撮影。
 
私の感覚では満足、ピントも早くて問題なし。
 
絞りをf2.8・f4.0・f8.0と変えての撮影では、開放でも使えるのではとの・・・期待も。
 
11㎜での固定で撮影する。
 
目視で4m以上はほぼ∞でピントが合い、レンズの移動はないようだ。
 
半押しでピッ。そしてパシャ♪
 
とっても軽快。

コレが広角のいいところ、でも端っこの傾きには要注意。
すざましい傾きです。
 
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トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL

 
桜も終わり・・・ ではありませんでした。
 
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橋を渡って、振り返っての桜。
 
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こんなに咲いています。
 
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満開です。
 菜の花畑をバック。
 
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また、振り返ると満開の桜。
 
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進んでいくとすでに散ってしまった桜。
この後は、葉桜も楽しめます♪
 
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菜の花。
 
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振り返り橋の方向の桜。このレンズだから見える風景。
 
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散った桜の花びらが光ってこのように写ります。
 
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このレンズはリング状のボケが出ます。
 
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仲の良い鳥。
 
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西側の菜の花畑。
 
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いろんな種類の桜があり、撮影は楽しい。
 
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雑草もこのレンズでは新鮮に見えます。
500㎜でピンとは非常に薄く、柔らかな写りが気に入ってます。
色収差が出ないのが特徴です。
 
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こんなのも撮れました。
 
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α700 AF500 レフレックス

 
風と雨で桜は散ってしまった。
 
昨日はクラブの撮影会で、列車で松江へ出かけた。
 
途中に青島を見ると未だピンクの桜が残っている。
 
翌日に撮影に出かけた。
 
15:00  チョット  遅いかな(^_^;)
 
日はすでに傾き東側の桜は日影となってしまう。
 
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菜の花と散った桜の木、木陰と青空とのコントラストがいい感じ。
 
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西側の桜。
 
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小さな菜の花畑。
 
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桜も一部は元気に咲いている。
 
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見上げる桜の木。
 
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階段を登り展望台へ向かう。
 
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展望台より日本海側を望む。
 
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小さなコンサート。しばらく休憩がてら、すぐ横のベンチに腰掛けて聞きほれていました。
 
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これで一年の青島の写真が撮れました。
 
今までの撮り溜めた分と含めて一冊にまとめる予定です。
 
また、来年のクラブ展にも出品の予定です。
 
α700 SAL1650SSM

 
朝 4:30から7:00までの撮影。
 
西に大きな月が出ている。でも月明りではISO400、30秒でこの程度。
橋を明るくする為にフラッシュを焚く。
 
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空港側を見る、車のライトがいい感じにあたる。
 
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青島入り口の桜。
未だ寒く冬の服装で来て良かった。手袋をする。
 
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フラッシュ使用。
膝をつくとズボンが濡れた、足元には霜がおりている。
どうりで靴が滑るはず。
 
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空の色と花びらの明るさがベストかな?
 
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菜の花を撮りに行く。

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わずかの間に明るさが変わる。
 
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桜のアップ。
 
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すっかり明るくなった、もう帰ろうかな。
 
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この早い時間帯にも関わらず若い男性やら、大きな望遠レンズを持ったご夫婦?、マスクしたご婦人が写真を撮っていた。
早朝の散歩をしている方も多数。
それぞれに皆さん、楽しんでいます。

夏にはここから花火を撮ってみようかな、などと考えています。

α700SAL1650SSM


 


フリッカーフリーのモニターです。



28型MVAパネル+WLEDバックライト搭載ワイド液晶ディスプレイ


X2888HS-2NTSC95%対応 MVAパネルを採用


sRGB】、【AdobeRGB Color】設定機能やi-styleColor調整搭載


iiyamaの独自の「X-ResTech.」(超解像度技術)機能搭載


フリッカーフリーLEDバックライト技術を搭載


BlueLight Reducer機能搭載 刺さるような青色光源を低減


DisplayPort、HDMI端子(MHL)、DVI-D端子、D-Subミニ15ピンの4系統入力


12,000,000:1(ACR機能時)のハイコントラスト


Full HD1920x1080対応
28型MVAパネル+WLEDバックライト搭載ワイド液晶ディスプレイ


NTSC95%対応MVAパネルを採用


sRGB】、【Adobe RGB Color】設定機能やi-styleColor調整搭載


iiyamaの独自の「X-ResTech.」(超解像度技術)機能搭載


フリッカーフリーLEDバックライト技術を搭載


BlueLight Reducer機能搭載 刺さるような青色光源を低減


DisplayPort、HDMI端子(MHL)、DVI-D端子、D-Subミニ15ピンの4系統入力


12,000,000:1(ACR機能時)のハイコントラスト


Full HD1920x1080対応


 



写真を見るためにパソコン画面より大きなサイズ、フルHD、sRGB対応であること。


 


モニターにブルーレイプレーヤーを接続し、ヘッドフォン端子からアンプに接続する。


 


写真データはポータブルHDDを使用。


 


モニターからも音は出ますが少しばかり物足りない。


 


モニターの初期設定では明る過ぎ、sRGBに切り替えると私の目には満足いく絵となった。


 


他の設定も試したが、コレが一番いい。


 


他には一切の調整は不要であった。


 


現在、使っている24インチモニターの調整には手こずりましたが、これは何と簡単にセッティングできたことか、このモニターを買ってよかった。


 


フリッカーフリーのモニターを選んだ理由。


 


近くで見ても目が疲れない、現在のモニターでも特にチラツキは苦にならないがさすがに長時間見ていると目が痛くなり、明るさを下げている。


 


新しいモニターは近くで見ても目の疲れは感じない、突き刺すような感じもない。


 


LEDバックライトの点灯方式が直流方式となっており、目に優しくなっている。


パルス点灯では人によってはチラツキを感じるが、直流ではズット点灯したままで明るさをコントロールしている。


 


このモニターはスライドショーを見るために寝室に置いています。


 


以前から考えていたのがやっと実現しました。


 


撮り溜めていた写真を好きな音楽を聴きながら見たい。


 


写真に音楽が加わるとまた一つ楽しみ方が増えます。パソコン画面でじっと写真を見るのもいいが、チョット大きな画面でのんびりと写真を見るのも大人の贅沢かな。


 


腕組みして写真を見たり、若いときのように大きな音で音楽を鳴らすわけでもありません。


 


好きなことをしながら、まるで窓の外の風景を見るような感じで時間を過ごす。


 


ベッドに入ってスライドショーを見ていると夢の中、まるで子守唄を聞いているようです。


 


そして、知らないうちに眠りの中。


 


困ったことに私が寝てもスライドショーは続きます。


 


オフタイマーが欲しいです。


 


本当なら4kのモニターが欲しいが、未だ早い。


 


テレビを4kにしても放送は未だ先です。


 


いずれ4k対応のプレーヤーも発売されることを期待して、数年はコレで行きます。


 


 




 
30日、午後の桜。
 
満開です。
 
一気に咲きました。
 
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午後の光で撮る桜は初めて、東側の菜の花と桜は撮れるだろうか。
 
日陰になり期待できないだろうと、諦めて向かう。
 
向かってみるものです、写真には影が必要です。
 
いいあんばいに日影ができており露出が難しい。
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西側の桜の枝を逆光で。
 
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桜の咲くのが早く、菜の花が追いついていない。
明日は朝日に写る桜を撮影の予定。

本音はあちこちと撮影に出かけたいが、ウロウロしているとあっという間に桜が散ってしまう。

今年は青島の桜に限定です。
 
α700 SAL1650SSM

 
青島の桜と菜の花はどうかな?
 
暖かくなり桜が一気に咲き始める。
 
開花のニュースも聞き始める。
 
青島も徐々に菜の花も咲き、蕾も色づき始めている。
 
菜の花。

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蝶が。向きを間違えた。
 
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蕾は咲き始めている。
 
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目の前に鳥が。
 
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餌を咥えている、撮っているときは分からなかった。
 
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散歩する家族、お弁当を広げている方も多い。青島はゆったりと過ごせる良い場所です。
 
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ソロソロ桜と菜の花がお楽しみいただけます。
 
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α700 SAL70400G

 
ソロソロ
 
春がそこまで
 
来ています。
 
各地では桜の開花が聞かれます。
 
青島ではどうかな?
 
本日はお日柄もとってもよく
 
軽いレンズを持って出かけてみました。
 
いつものベンチは寝ていました、少し猫島方面へ歩く。
 
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椿。
 
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キャッツアイ、好きな花です。日本名はチョット品がない。

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ツクシンボ。
 
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スミレ。
 
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菜の花がチラホラと咲き始めています。
桜の蕾も大きくなってます。
 
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そのうちに、青い花はなくなりあたり一面が黄色になってきます。
 
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展望台へと上がっていくと。

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展望台から下っていくとキャッツアイの群生!
 
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枯れたアジサイの枝からも新しい芽吹き。
 
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仲の良い老夫婦、ここでお弁当を食べると美味しいでしょうね。
 
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青島入り口の桜の花びら。
 
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最初に撮影した写真と比較すると、一周している間に光線が変わったのでしょう。帰りの撮影分のほうが、幹や花びらが明るく写りこちらを選ぶ。

この木に一番沢山の花が咲いていました、これから一気に花が咲くでしょう。

 
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菜の花と桜のコントラストがGOOD!
 
でも、チャンスはあっという間に過ぎてゆく。

時間を見つけて通ってみます。
 
α700 ミノルタAF28F2.8

 
暖かい春の日差しの中梅が咲く。
 
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御雛さま巡りがちょうちん巡りに。
 
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なぜか猫に目が向きます、茶色の子猫はお嫁さんかな。
 
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醤油倉の中の御雛さま、鉄腕ダッシュのメンバーが履いた長靴がありました。
 
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金魚ちょうちんは、今からおよそ150年の昔、青森の「ねぶた」をヒントにつくられたのが始まりといわれています。
その愛嬌ある表情が人気を呼び、今日では全国民芸品番付でも上位にランクされる山口県の代表的な民芸品にまで成長しました。

 
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御雛さま。
 
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商家の白壁には金魚ちょうちんが沢山吊ってあります。

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御雛さまは店の中に飾ってあり、平日の為戸は閉まったまま。

残念ながら雛巡りではなく金魚ちょうちん巡りとなりました。
 
α700 SAL1650SSM