砂丘 0305 雨に濡れた砂丘。 砂丘は晴れの日にしか出かけないが、濡れた砂丘はどんなものか。 足跡がクッキリ。 足跡の無い風紋を選んでみるとあるものです。 遠くに縞模様が見え、近寄ってみると。 海岸近くには筋状の風紋が。 鳥がすぐ近くを飛んでいるがこのレンズではこれが精一杯。 足跡一匹、ご主人様はいない。 命の芽吹き。 α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
砂丘 0222 午後からの砂丘です。 風があり砂が足元を流れていきます。 遠くの砂丘は、飛んでいる砂で白く煙っている。 風の弱い場所を選びながらの撮影。 砂簾が沢山発生しています。 足跡が風で少しずつ形を変えていきます。 数日前の至る所に有った足跡は綺麗に消えて綺麗な風紋ができている。 砂丘の魅力はここにあるのかも、過去の想いが少しずつ消えていくことかな。 順光、逆光、太陽を入れてといろんな撮影ができる。 いくら時間が有っても撮りきれない、今回は1時間で終了。 風紋や足跡を探して撮影していると時間を忘れてしまう。 今度は夕方の砂丘はどんなのか?もう少し暖かくなったら出かけてみよう α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
砂丘 0219 雨の砂丘。 砂丘トンネルを出てすぐのパーキングより入ってみました。 合せヶ谷すり鉢から長者が庭辺りを歩く。 全く違う砂丘を見た。 α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
砂丘 0104 鳥取砂丘。 雪は無し、あったら来ない。 寒いのは大嫌い。 昨年雪の中で2時間歩き指先がシモヤケになった、なめたらいかんと反省する。 馬の背の右側より日本海を望む。 砂丘にも緑があります。 オアシス。 水面の模様。 遠くに何が見えるでしょう、初めて見ました。 大山です。 α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
砂丘イリュージョン 1215 百花の舞 砂丘特設ステージでの百花繚蘭の演舞。 バックが鮮やかなイルミネーションです。 露出はバックに合わせ人物はフラッシュで一瞬止める、などとアレコレと考えながら撮影。 記載の了解を頂き、遅れましたが一部アップしました。 今年はどんな写真を撮ろうかなどといつも悩み考えますが、わずかにぶらした動きのある写真もいいかななどと考えています。 今回の百花の写真も意識して撮影した中での、お見せできるものを選んでみました。 α77 タムロン70200F2.8 フラッシュ
砂丘イリュージョン 1215 鳥取砂丘ライトアップです。 夕日が落ちていく砂丘。 光のトンネル。 トンネルの明かりで照らされた幻想的な砂丘。 メイン会場。 ステージイベント。百花繚乱、これを撮影する為に出かけました。 α77 タムロン70200f2.8 α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
佐治ダム 1124 佐治ダムでの撮影。 遠くの山には何か白いものが見える。 恩原高原へ向かうも峠は凍結していた。 あと少しで上りきれるのだが・・・無理で引き返す。 紅葉撮影はこれで終わりです。 α77 タムロン70200f2.8
砂丘 1028 今日は第一砂丘列から馬の背へと歩いてみた。 パラグライダーの練習風景。 鳥取空港へと着陸していく飛行機。 ハマニガナ。花がポツリと咲いていますがちゃんと根っこで繋がっている。 今日は変わった流木が。 前回見た流木は砂浜の奥に打ち上げられていた。 足あと一人。 アナポコが沢山?? まあるい砂丘。 オアシスが見えてきた。 この後、砂ビジターセンターで休憩し、疲れたので県道を歩いて子どもの国駐車場まで帰った。 砂丘を歩くよりとっても楽♪ α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL