護摩法要に行ってきました。曇りチョット晴れ、とても寒い。
投入れ堂
偶然に撮れたショット。
ここでトラブル、電池が無くなりました。
寒いときには電池の持ちが極端に悪くなります。チェックした時には電池は持つつもりだったが・・・ダメだった。予備の電池は車の中 (*_*;
電池をポケットで温めたら復活、数枚は撮れてよかった。
Α77Ⅱ SAL70400G
護摩法要に行ってきました。曇りチョット晴れ、とても寒い。
投入れ堂
偶然に撮れたショット。
ここでトラブル、電池が無くなりました。
寒いときには電池の持ちが極端に悪くなります。チェックした時には電池は持つつもりだったが・・・ダメだった。予備の電池は車の中 (*_*;
電池をポケットで温めたら復活、数枚は撮れてよかった。
Α77Ⅱ SAL70400G
平日の砂丘、人出はまばら。
西側から入ったが誰にも会わなかった。
なぜに枯れ木が経っている。
白い雲
馬の背を見上げる
ポツンと芽が出てる
お花畑もあります
ラッキョウ畑はもう少し先、小さな紫の蕾が付いてます。
α700 Minolta AF28㎜ f2.8
あいにくの曇り空の下、開催されたが。
撮影できたのは二グループのみ。
心配していた雨がポツリ。
すぐに帰りかけたが、駐車場に着くまでに小雨となり帰宅したころには降り出した。
翌日にライブ映像を見たら本降りとなっていた。
せっかくの開催で皆が張り切っていたのに残念です。
撮影した写真もわずかでこの二枚だけがまともに写っていた。
ISO800 f5 1/320 70㎜ 手振れ補正ON
ISO800 f5 1/20 210㎜ 手振れ補正ON
α77Ⅱ SAL70400G
今日はお墓参り。
この時期には必ずというほど、間違えずに咲きますね。
人も見習わねば。
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
久々のドライブを兼ねての撮影に行ってきました。
まだまだ残暑が続きます、標高が高いので風が気持ちいいのですが日陰が無い。
美味しい鹿肉を食べました、お土産はメロンパン。
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
最終的には
管理者権限で実行しなければいけない常駐アプリのスタートアップ設定方法
貼り付け元 <https://tanweb.net/2015/10/21/5101/>
こちらを参照して設定してください。
注意) プログラムファイルの場所
c:\ProgramFile(x86)\SpeedFan\SpeedFan.exe
まだあります。自動起動後にSpeedFanの画面が残ったままとなる、これがジャマ。
ソフトを立ち上げれば画面の下に隠れるので気にしなければいいのだが、これが気になる。
消す方法は下の画面を参照のこと。オレンジマーカー部にチェックを入れる。
最終的にこうなればOKです。
普通にPCを立ち上げるだけでバックグラウンドでSpeedFanが動いてファンのコントロールをしてくれます。
自動起動後は隠れているインジケーターの中にあります、開くとこのようになっていれば正常に動作しています。見たければインジケータ内のアイコンをダブルクリック、閉じるには最小化ボタンで消す。
古いBIOSではこのソフトにCPUファンスピードが表示されない。Fan1:などと表示されるのがCPUファンです。
別のWIN10のPCではCPUファンと表示されています。
そして、新たな問題が。
PCの排熱温度が高くなったようだ。でも温度の表示が探しても持つからない。
なぜかPC本体のバックからの排熱が高くなってきたようだ。
気になりだすと、CPUの温度が何度なのか知りたい。シャーシーの側面の蓋を取りクーラーのフィンに触ってみると結構熱い。触れないほどではないから問題はないだろうが・・・何度???
ひょっとすればCPUクーラの交換が必要かなどと調べているうちに、手持ちのCPUファンが使えないだろうかとMBのピンを探すとファンのピンがありましたが3Pです、CPUクーラーは4P。ままよとさすとファンは全開で回る、うるさい。しばらくすると少し回転が落ちた。
シャーシファンとして使ってみるか。
もしかすると何かのコントロールがされてるなと思い、調べるとBIOSで設定できる。
早速に設定しようにも大まかな設定しかできずにこのままではうるさくて使えない。ファンを取り外す。
問題はPCがレガシーBIOSですので大まかな設定しかできなかった。新しいUEFIなら簡単に設定変更ができるようですが、ここにきてBIOSを新しくする考えはなし。下手にいじってPCが死ぬことのほうが怖い。
そして
ファンのコントロールができるソフトが見つかった。 SpeedFanという無料ソフトです。
インストールするも、厄介なソフトでマニュアルが見当たらない。何をどう設定すればいいのか模索が続く。このままでは終われないな、これが使えればシャシーファンがコントロールできるのはわかった。
数日後に設定が分かった、いろいろな設定をして試してみた結果です。そして設定値も参考までに記載しておきます。
まず、CPUファンはBIOS任せ、シャシーファンのみのコントロールです。BIOSでシャシーファンを無効にして保存します。次にSpeedFan の設定をします。
設定値は下記の通り参考にしてください。
好みで設定値を変更してください。
SpeedFanの欠点というか不都合なこと。
自動起動しません、よって毎回ショートカットで起動する必要があります。タスクマネージャーのスタートアップで有効としてもダメでした。
毎回こんなこともやっておれません 🐼
どうするか!
古いPCのCPUを交換した。
WIN7でCPUはAMDA4-4020だ。
WIN10にして使っていたが、そのうちにネット動画を見るようにしてから不具合が増えてきた。
CPUの使用率が半端ないくらいで100%近く、Windous Updateが始まると100%に張り付きすべての動作がモッサリカクカク、まったくキーを受け付けない場合がある。
メモリーの増設は8Mから12Mとしたが効果なし。
何とかしたいと調べまくりCPUの交換を考えた。
先ずは、どのCPUに交換できるか?何でもいいわけがない、マザーボードやソケットに合うCPUはAMDA8-7600とした。
性能比較は
しかしながらIntel第四世代i5CPUに比べれば性能は低いが、今よりは早くなるだろう。
中古で探すもなかなかいいものがなく特にpin曲がりの製品には気を付ける。ヤフオクで探し、始めてのオークションでは購入できず、落札までの金額の変化を確認しながら何日も過ぎ、最後の数分間で50円高く落札されてしまい素人ではオークションは無理と判断、簡単に挫折。
次に探しているとメルカリにあった、ヤフオクより高いがこれなら買えると判断、さっそく購入する。ここも初めての購入で出品者とメールのやり取りしながら入荷を待つ。
そしていよいよCPUの交換、スッポンには気をつけろとの書き込みが多くて心配しながらも無事に交換終了し、無事にPCが立ち上がりメデタシです。
体感では確実に早くなった、大満足です♪
こんなに簡単にCPU交換で早くなるものか、高価なCPUが売れるわけだと納得。
システム情報
前
後
CPUの比較です。タスクマネージャーにて
CPUのコア数が違います。そしてGPUも表示された。
動画視聴時のCPU 余裕がある。
前 最悪の場合100%
後
しかし、これでは終わらなかった。
CPUの性能が上がったということは、次に問題となるのは???