数日の違いで一気に色が付きました。
午後からの撮影でしたが、お昼前の方が日が射しこみ良いような。
陽が落ちるのが早い。
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
数日の違いで一気に色が付きました。
午後からの撮影でしたが、お昼前の方が日が射しこみ良いような。
陽が落ちるのが早い。
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
結構な色づきでGOOD(^^♪
これからが見ごろかと、枯れている葉もあればこれから楽しめる木もある。
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
もうそろそろいい感じになりそう。
なんて言っていると手遅れになってしまう。
PS
板井原方面は通行止めとなっていました。残念
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
猫のパンチが亡くなりました。
おじいちゃんでした、年齢は13歳。
食べれなくなり、いろいろと餌を変えましたがだんだんと食べなくなりソッポを向くようになる。
数週間前に予防接種を受けて血液検査をしてもらったが異常はなかった。
後から考えると、この日は異常に獣医さんに行くことに抵抗していた。行きの車ではいつまでも変な声を上げ着いた時にはオシッコ、ウンコ、ゲロと今までにない状態でした。
その後、最後には水くらいしか飲まず、注射器で餌を与えたりしましたがそれも食べなくなる。
抱っこしても軽くなっていくのがわかる。
綺麗好きな猫でトイレには弱っていても必ず通っていき、おもらしは無かった。部屋に居ないので探しているとトイレの中で動けなくなっていることが何度もあった。
16日の0:00頃様子を見に起きたらパンチがいない、もしやと思いトイレを見に行ったら行く途中で倒れていた。もう動けない状態で抱っこして少しお水を飲ませたら口に含んだ後大きな声を出した。
様子がおかしいので家内を呼び抱っこさせたら安心したのか、そのまま眠ってくれたようだった。
それから数十分後にパンチが息をしていないと言われた。
大きな声を出した後息を引き取ったようだ。
しばらく抱っこしたままでたが、段ボール箱でベッドを作りパンチを寝かせる。
パンチが食べなくなってからはひょっとしたらこのまま死ぬのではと漠然と考えていたが、こんなにも急に別れが来るとは思ってもみなかった。
ペットの葬儀をと考えていた矢先のこと、ネットで検索してみると地元にも3件ペットの葬儀社が見つかった、ほかにも因幡霊園にもあたるが9:30以降の電話応対となっていた。
朝電話して対応してくれたのがさくらメモリアルと因幡霊園、親がお世話になったメモワールさん。
初めてのことでわからないままで相談すると一番親切に対応してくれたのがさくらメモリアルさん。
迎えに来てくれ遺骨も持ってきてくれるということで決めました。
他の業者は来てくださいととの事でした、連れて行くのが普通と思っていたのに、大違いです。
14:00に迎えに来てくれ17:30には小さくなってパンチが帰ってきました、まだ暖かい骨壺に入っていました。
温かいまま・・・家内は喜んでいました。ふたを開け説明してもらいました、頭、喉仏と触っていた。最後に首に付けていた鈴を入れてやりました。
お墓に入れるのは一年後くらいかな、気持ちが整理できたらその時にと思ってます。子供も会いたいだろうし仏壇に置いておきます。息子の嫁さんからも今度帰ったらお線香を上げさせてくださいとLINEがある。
最後にお世話になったさくらメモリアルさん、ありがとうございました。
下にインスタのアドレスを張っておきます。
ペットのかけはし🌈|さくらメモリア株式会社(@sakuramemoria) • Instagram写真と動画
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