雲一つない青空。

 

今回は砂丘東側の風紋ポイントから馬の背を歩く。

馬の背方向に上っていく。

 

 

 

 

海側より吹き上げる風で砂が舞い上がっている。影の部分に舞い上がる砂の筋が写っている。

 

 

 

 

砂浜に空が写りこんでいる、画面の下半分は砂浜。

 

 

 

 

ハマニガナ。小さな黄色の花です。

 

 

 

 

海側より馬の背を見上げる。

 

 

 

 

馬の背よりオアシスの痕を見る。

 

 

 

 

砂丘入口よりの馬の背。

 

 

 

この後は、お昼を済ませ次の青島へ向かう。

久々の撮影。

一日のんびりと命の洗濯です。

 

シグマ 30mm F1.4 DC HSM  Art

 

 

旧国鉄倉吉線廃線跡

 

探すも見つからない。地元の方に聞いてもわからず。

ナビはそこまでは案内してくれない。

 

お寺の駐車場に停めて歩き回るも???

そして古い線路を村中に見つける。その先は私が歩いてきた道の横に伸びている。

雑草が生い茂り線路が隠れてしまっている。

 

そして歩いていくとすぐ近くに

泰久寺駅跡ホーム跡と駅銘板

先客の女性二人。愛媛から朝早く出発してきたとのこと、私は地元?にも拘わらず迷いっぱなし。

 

 

 

 

竹林

 

 

 

 

線路の真ん中に竹が立っています。

 

 

 

山守トンネル。管理者の方とすれ違い、普段は錠がかかっているが今日はツアーがあり開けるとのこと。

でも中は真っ暗ですと言われた。

 

 

 

 

トンネルの手前で線路は切ってある。

 

 

 

 

断面はこんな感じ。

 

 

 

 

3本の竹。

 

 

 

 

木漏れ日があたりすかさず撮影。手には蚊がたくさんとまっていた、5匹かな。

 

 

 

α77 シグマ 30mm F1.4 DC HSM  Art

 

 

 

TOTTORI MIRAI FES  スカイランタンプロジェクト

 

鳥取の空を2030個のランタンが彩る。

 

仁風閣上の石垣より見る。

 

 

 

α700  トキナー AT-X 116 PRO DX II 11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL

 

yahooブログも終わりとなってきました。

 

アメーバブログに移行します。

 

https://ameblo.jp/supp2019

 

最後の花火 0824 vol. 2/2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この撮影方法はいろいろと使えそう。

面白い絵が見えるかも?

 

α77Ⅱ  70400G ND4フィルター



今年の夏、最後の花火です。
変わった花火を撮ってみました。
 
すべて手持ちでの撮影、2500発を撮った後は手が痛くなった。
どんな写りかは後のお楽しみで、ひたすらシャッターを押した。
300から400㎜では画面に入っていない花火もあり、こんなもんかと感覚でレンズを向ける。
 
 
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α77Ⅱ  70400G ND4フィルター


青島での撮影。
 

初めての場所。地図で打ち上げ場所の確認をしていたが全く違っていた。(゚Д゚)

 
日が沈むまで散歩。
 
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橋の上より。

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西側より湖面の映り込みを。
 
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徐々に沈みゆく太陽。
 
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夕陽の中を寝ぐら帰る鳥が偶然に写る。

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湖面の揺らぎ。
 
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湖面が奇麗な色に染まっていく。

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橋の上に移動。いい感じのシチュエーション♪

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花火は山の向こう。
 
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400㎜ではこんな感じ。

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3枚を合成。
 
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わざとブラしてみる。
 
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最後の花火。
 
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物好きは私だけかと思っていたら、いるのですね。
もう一人撮影に来た、少し話をしてその方は橋のてっぺんより撮影。
 
さて、来年は展望台に上って撮影してみるか。
 
α77Ⅱ   70400G


 
今年も撮影に行きました。
 
撮影ポイントを毎年探すも、いつも同じ場所。
 
今年は知り合いが二名、暑い中なんだかんだの撮影です。
 
仲間がいると暑いのも苦にならないが・・・やはり暑い。
 
慣れるまではど真ん中に隼が写らないがたまにはこんなbestな写真が撮れる。

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意識してアップでの撮影。偶然の二枚。

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女性ライダーが多い、この二人は昨年?も写したようだ。

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バイクの上でスマホ、バランス感覚がすごい。
 
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ファインダーで見ているとなぜか正面の姿で女性ライダーがわかる。

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二人とも女性、アーうらやましい後ろに乗りたいな。
 
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今年は隼以外のバイクも撮影、女性限定ですが(^^♪
 
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ローアングルではこんな風に写る。
 
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会場風景。
 
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とても目立つ赤の隼軍団、このバイクは先頭を走っていました。

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α77Ⅱ  70400G


 
今年はお城には上がれず。
 
やむなくお城の塀越しにと移動するも、すでに三脚が二つ置いてある。
あきらめて河川敷のイベント会場に移動、一番近くでの撮影とする。
三脚でカメラを固定、こんな近くで広角での撮影は初めての経験。
11㎜で入りきるか、やってみなくちゃわからない。
 
明るいうちから露出を変えて撮影し、後から気に入った花火を合成する。
打ち上げの音を聞きながらシャッターを押す。
タイマーは3から5秒と切り替える。
絞りは8から16と写りを確認しながら変えてみる。
 
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α77 トキナー AT-X 116 PRODX II 11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL ND-4フィルター


 
漁火
 
沖の水平線に小さな灯りがたくさん光っている。
 
ひょっとして!
 
たくさんの漁火を見たのは初めてか?
 
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砂丘の馬の背稜線を明かりで照らすように位置を調整。駐車場のヘッドライトで馬の背の一部が浮かび上がる。
 
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α77  トキナー AT-X 116 PRO DX II11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL

 
 
 
 

 
昨年は台風で中止となってしまいました。
 
北の空は少し雲がありますが振り返れば黒い雲がある。
 
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夕焼けからの撮影です、今回は海岸に降り海の近くに場所どり。

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広角での撮影です、一番大きな花火を入れるためにこのレンズを使用。
普通の花火は小さく、まるで迫力なし。
明るいうちに撮影した写真との合成です。
 
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打ち上げ場所は沖の作業用の大きな台座のような船。

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合成で単発の花火を画面内に配置。

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ありえない時間帯の花火です。

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帰りは40分後に駐車場を出発したが、大渋滞。
鳥取道も下の道もテールランプの光の帯。
 
砂丘で一休み、漁火を撮影する。
 

トキナー AT-X 116 PRO DX II11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL