21日は夏至です。
お昼が一番長い日です。
そして部分日食が観察できます。
そして撮ってみました。
まとめれば
α77Ⅱ SAL70400G NDフィルター(ND4×ND8×ND100)
iso50から200
f5.6から22
t=max 1/4000
21日は夏至です。
お昼が一番長い日です。
そして部分日食が観察できます。
そして撮ってみました。
まとめれば
α77Ⅱ SAL70400G NDフィルター(ND4×ND8×ND100)
iso50から200
f5.6から22
t=max 1/4000
普通にedgeでMicrosoft Newsを見ていたら突然警告音が鳴りウイルスに感染したと言い出した。
マイクロソフトからの警告で女性の声。
数分以内にこの電話に連絡をしてくださいと書いてある。
そして私の情報を入力するようになっている。
画面は紛れもなくマイクロソフトの良く見る画面だ。
これは大変だ、画面の内容を確認する暇もないほどに、声がまくしたててくる。
焦る、どうしたら (;O;)
しかしあまりにも騒がしい、メーカーがここまで下品なことをするのか???。
こうなった時のためにWIN10のみをネットに繋いでいる。
大事な写真データなどはWIN7で管理している。
こう考えたら後は気楽なものだ、画面を終了しよう。ところが全く操作を受け付けない。
数分以内にと書かれていたが既に時間はとっくの昔にオーバーだ。
ほんとに感染か????
後は電源を切るだけ、でプツン。
立ち上げてウイルスチェックのスキャンをする、結果なんの異状も感染もなし。
こうして同じようにブログを書いています。
後から調べたら、同じことが起きたと書き込みが多数あり。
絶対に電話したり個人情報を送信しないようにと。
特に子供やお年寄り(私もです)は騙されるようです。
落ち着いてパソコンの電源を切りましょう、マイクロソフトがイチイチ個人の電話を受けて対応するような非効率的ことはしないでしょう。
きちんとウイルス対策ソフトを入れておれば慌てることはありません、ちゃんと私たちの知らないとこで処理をしてくれていると信じましょう。
おかしいと思ったらパソコンをシャットダウンする。
方法は簡単。
電源ボタンを切れるまで押し続けるだけ。
マイクロソフトを語る詐欺が今後もあると思われます。
騙されませんように、注意しましょう。
梅雨になりました。
本日は晴天です、狙っての休みを取りました。
久々の撮影、佐治ダムです。
梅雨といえば紫陽花。
羽を広げた黒い鳥。
恋の季節か? 鯉が岸の茂みに沢山寄ってきてます。
産卵のためかな。
蝶々。
佐治ダムの水位は下がっています、ひょっとして梅雨の大雨に備えているのかな。
菜の花の種を沢山採りました。
来年は家の近くで種を蒔いてみます♪
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
雲一つない青い空の下。
お弁当を持ってドライブです。
美歎水源地でお昼。
おにぎりと簡単なサラダと餃子。
木陰のテーブルで食べました。♪ 美味しいです (^^♪
私たちだけ。
誰もおりません、管理人もいません。
殿ダム。
ここは沢山の人、子供を連れた若い夫婦も楽しそうに遊んでいる。
ダムの周りを写真を撮りながらドライブです。
やっと白い雲が現れた。
α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL
30㎜をマクロのように使ってみました。
絞りは2.8から3.5。
木漏れ日に当たる足元の小さな花を見つけた。
コントラストの強い木立の影。
露出が難しいがEVFのαならほぼ狙い通りの絵が撮れる。
α77 シグマ 30mm F1.4 DC HSM Art
砂丘に向かう途中、怪しげなと言うより怖い雲が前方に見える。
見たことがないような風景に何か起こりそうと怖くなった。
早く逃げよう。
近くの屋根付きの駐車場に避難する、小心者の私は写真を撮る気は失せていた。
建物の中から様子を見る、冷たい風が吹いてきて頭の上を通り過ぎてゆく。
大きな雹が降ってきたらどうしようなどと不安がよぎるが、そのうち雲が過ぎ去ると晴れ間が見えた。
翌日の新聞に「ガスフロント」か?と載っていた。頻繁に観られる現象ではなく、ここまできれいに写真に納まるのは珍しいとあった、私は逃げたのに写す人の勇気に脱帽。
気象台の担当者の話では「なかなか見ることのできない光景に目を奪われがちだが、急な大雨や突風に見舞われる可能性がある。見かけたら頑丈な建物などに避難してほしいと」注意を促していた。
その後、砂丘に向かう。
砂丘は曇り時々晴れ、砂丘の上を日射しが走り抜けていく。
いつ雨が降り出すかわからない空模様、砂丘の奥には入らずに望遠で撮影。
すぐに逃げれるように空を見上げながらビクビクしながらの撮影でした。 (*_*;
そんなに怖ければ行かなければいいのですが。
α700 TAMRON SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO Model A001
西側周りの青島です。
最近はあまり意識せずにフト気になった物を撮影してます。
三分割構図がアングルがどうかとは、自然に体が動くのに任せています。
どちらかといえばいい加減、ただ水平垂直には気を付けています。右上がりになるのが癖で傾いた写真が多い。
前見て右見て左見て、上見て下見て振り返る。
キョロキョロしながら思いのままに撮っています。
散歩しながら目に入ったものを気ままに撮っている感じ。♪
そして楽しみは撮った写真を見ること、28インチの2kモニターで音楽を聴きながらスライドショーで見ています。
パソコンは使わずにソニーのブルーレイプレーヤーに写真を入れたHDを繋ぎ、お気に入りのCDを入れます。
ゆっくりとした時が過ぎやがて眠たくなってしまいます、ところがTVではこうはいきません。
私がモニターを変えた理由がフリッカーです。
パソコンのモニターを長時間観ていると目が疲れます、理由はブルーライトとフリッカー。
現在のパソコンのモニターもフリッカーが発生するものです。輝度を調整していますがやはりチラツキが気になります、気にならない方もいますが私は目が弱くて、ギラギラするモニターでは気分が悪く酔ったようになってしまう。
スライドショーで観る28インチモニターはフリッカーフリーのもので目が疲れません。
それがゆったりとした気分で写真が見えるのだと思っています。
そして、当面の目標は以前にも記事にしましたが43インチの4kモニターにすること、あれこれと迷っています。もちろんフリッカーフリーの液晶でTVでは代用できません。
フリッカーとは
目の疲れの原因としてはディスプレイン発するブルーライトがよく知られていますが、その他にも原因はあります。
フリッカー(ちらつき)です。
かつて普及していた旧型ディスプレイよりも、省エネ&省スペースで普及したLEDディスプレイのほうが明暗の落差が大きく、フリッカーが発生しやすくなっています。
そんなフリッカー対策として、フリッカーの発生を抑制したディスプレイが開発されました。
「フリッカーフリーディスプレイ」はバックライトを独自回路で制御することで、フリッカーの発生を完全に抑制することに成功しています。
「フリッカーフリーディスプレイ」を実際に使用してわかることは、他のディスプレイと明瞭にわかるその差です。
これまでのディスプレイに比べ「フリッカーフリーディスプレイ」では、遥かに目の疲れを感じないのです。
と説明があります。
フリッカーフリーのモニターかどうかは画面の前で手を振ってみるとわかります。
指の影が細かく何本にも見えるか見えないか、見えない方がフリッカーフリーのモニターで目が疲れません。
昔の冷陰極管のモニターでは発生しません、あくまでLEDバックライトでのことです。
私のパソコンのモニターも冷陰極管とLEDのマルチモニターです。メインはLEDで目が疲れます。(*_*;
α400 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL
東側展望台より西側展望台(冒険の森)へ向かう。
散策道西回りに向かい降りてゆく。
午前中の撮影は終わり、お昼とする。
午後からは西側周りで回る予定。
α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL
東側散策道より北側展望台へ登ってみる。
ワラビを採っている方が何を?撮ったのですか。不思議に思ったのでしょう(^^♪
チョットだけお話して別れる。
日本海側を望む。
疲れます、休憩しながらの撮影。
そして東側の展望台。
もう一つ展望台がありますが、次のアップとします。
α700 トキナー AT-X 116 PRO DX II 11-16mm F2.8(IF) ASPHERICAL