昨年の四国選手権(香川県大会)の時の写真です。

私のはピンボケだったのですが、スポチャン通信の小田さんがバッチリ撮ってくれてました。

過去のブログを見て送って下さいました、小田さんありがとうございました。


お正月の間、足の裏がかなり過保護になっていたから、初打の会場で裸足になるのが辛かったけど、練習が終わり帰りの車の中ではヒーター無しでもホカホカでした・・・


技量は一皮むければ良いけれど・・・足の裏の皮だけ!





基本動作

初打集合写真


2007まなとピア10 この度は役者も十分揃っているので裏方稼業に徹することが出来ました。

シャッターチャンスって難しいですね、打機でいう尽きたところばかりで、打ち懸かる2007まなとピア9 ところを狙えばフェイントだったり…

懸かりを判らないようするのが極意だから仕方ないよね・・・

(単に写真を撮るのが下手なだけ)

2007まなとピア8

2007まなとピア7

2007まなとピア5

2007まなとピア4

2007まなとピア

2007まなとピア2

2007まなとぴあ

集合写真大ボケ

どうしたら、こんなピンボケ写真が撮れるの?しかも予備で撮った2枚目も!

誰かまともな写真取れている人がいたら譲ってください…(トホホ)




追伸、

ネタ切れのため しばらく「自由と苦悩のブルース」をお休みします、

その代わり「おやじ系サブ自乗supochan川柳」シリーズをお送りします。

川柳部分はタイトルで本文に写真と解説をいれます。

最近小太刀の調子が良くて よく当たる、

別に狙っているわけでは無いけれど、けん制の一振りや条件反射で振ったら相手の面をペッシとかする。
知らぬ間に技量が上がったのか...イヤ、そんな筈はない!

いつの間にやら小太刀の長さが成長している、しかも練習日毎に。

そこで問題ななのは、

このままどこまで小太刀の長さが成長するのを見守るか、

60cmの規定に外れているいるので即刻修理するかは....


自由だ~!


でも、そのまま放っていたら、肝心なときに外袋がロケット砲みたいになって

「とんだ飛び道具」になってしまうで~!



小太刀1
約8センチ伸びる。


けんびき 最近、剣を無茶振りしているのか肘も痛いしそれに連動してか奥歯の神経がうずうずして困った時の話やけど・・・


「あぁ~それはけんびきやなぁ・・暫く安静にして痛いところにサロンパスでも貼っとたら治るんとちがうん」とういうアドバイスをいただきその通りにするか・・・


けんびきの歯の痛みぐらいやったらウイスキーのロックを患部に含み麻痺させて痛みをやり過ごすかは・・・


自由だぁ~!


でも・・薬のはずのウイスキーをやりすぎたら血液の循環が良くなりすぎて体温が上がり余計歯がうずき出して二進も三進も(にっちもさっちも)いかんようになってしまうでぇ~


追伸、

ところで「けんびき」って何者か調べたら、もちろん医学用語でもないし当地の方言のようでもあるし、でも広辞苑にも載っているところからみたら全国的な言い回しみたいやし・・・

そもそも「けんびき」の症状は過労やストレスによる肩こり、口内炎、歯痛、風邪のような症状を言い、第三者から「それはけんびきからきとんやなぁ~」と言われたらそれで丸く収まってしまう便利な言葉じゃぁ~!





のど自慢この間、某国営放送の"のど自慢”に偶然出てしまった時のはなしやけど・・・


偶然とは言え、折角全国版のテレビに出るんやから、取って置きのステージ衣装で身を固め、朝一に散髪屋さんを叩き起こし整髪してもらい、あわよくば鐘が三つ鳴り、年末のチャンピョン大会で優勝でもしたら北島プロダクションからスカウトの話が来て、いよいよ演歌歌手として遅咲のデビューを狙うか・・・


あくまでも支部の広報担当としてスポーツチャチャンバラのユニフォーム姿に小太刀を持って歌い, 鐘が鳴った後、司会との絡みで全国にスポチャンのPRするかは・・・


自由だぁ~!


でも、会場は生放送独特の雰囲気で出演者、スタッフ、観覧者、皆な“のど自慢”の霊に憑かれたようなテンションで、自分は先鋒であっという間に鐘♪♪  

 結果はどうでもええけど、完全に取り憑かれている自分の姿は結構きついでぇ~!