やってしまった

またやってしまった

 

だめだとわかっていても

やってしまうの

 

それは・・・

 

 

自傷

 

 

自分の体を傷つける行為

 

よくないのはわかってる

気持ちが落ち着いたりして冷静になって傷を見ると

後悔が押し寄せてくるときもあるけどほとんどないに等しい

 

でも、一回切ろうと決めたらそれを抑えることは非常に難しいのだ

 

 

人は、自傷=自殺願望

と捉えることが多いと思う

 

でも、私はちがう

別に死にたいわけではない

 

じゃあ、なぜ切るの?

じゃあ、どこを切るの?

 

 

 

答えは、安心が欲しいから

昔は、自分を責めるときや、生きてると感じたいと思って切ってたことはあった

 

でも、今はちがう。

言葉にしづらいんだが

 

安心するんだよね

傷を見ると

傷が痛いと

 

血なんて出ても出なくてもどっちでもいい

 

傷さえついてくれれば

 

そして、傷を見て心を落ち着かせる

傷があればあるほど落ち着く

 

治り始めると、焦りだす

どうしよう傷が治っちゃうって

 

これが続くと自傷癖になるんだと思う

 

でも、それは嫌だからなんとか耐えたりもする

 

 

でも、わたしの場合は誰かに傷を見られるのは嫌だし

切ってることを知られるのも嫌だ

 

最低でも自己満で

 

だから、いつも切る場所は見えないところ

 

今の時期は、もう半そでは着ないから

肘から上の方を切る

 

いつも、これで最後って思いながら

なかなか最後にできないから情けない

 

ごめんなさい

 

いつかは辞めるから