見てきました!

主役のジェット・リーは言わずと知れた

『少林寺』シリーズのリ・リンチェイですよね^^

ジョン・ローンや石橋凌、ケインコスギなどお馴染みの俳優も。

「闇組織とFBI捜査官」というテーマしかわからなかったので

ジェットリーとの絡みアクションを期待していきました~。


まだまだ上映中なので内容は詳しくは書きません。

評価としては…

10点満点中=5点。

アクション=○
ストーリー=△
演技=△
演出=△
その他=△

てな流れで総合的には△かな?

一緒に見にいった人は良かった!って言ってたけど。

自分の感想としては

キルビルよりはマシだけど、

ハリウッドが中途半端にとらえた「日本映画」っぽい。
このニュアンスわかるかな?

良かったのは

最後の15分くらいかな?

同時上映してた「未来予想図」を見れば良かったと

ちょっと思ってしまった。

ジェットリーに期待し過ぎたかも。

スマートさを出そうとし過ぎて

逆にバランス悪くなった感じでした。

「自虐の唄」(題名あってるっけ?)も気になりつつも

やってる期間内に見にいける状態なのかが

心配です。