自分のためには、もう、頑張れないや。

自分のために頑張ろうとすると、苦しくなる。

世のため、人のためなら、頑張れる。

愛する人のためなら、頑張れる。

自分の夢?

夢も、自分のためだもの。

人のために頑張っていれば、自分の夢なんていつの間にか叶ってしまうのだし。

人のために頑張っている「よろこび」って、すばらしい。

人のために・・・愛する人のためなら、頑張り続けられる。

何が相手のためになるのか?も学べる。


江原啓之さんの言葉をご紹介します。
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守護霊は私たちの「たましいの親」と呼ぶべき存在です。

あなたの両親、すなわち「肉の親」のように、あなたを愛し、育み、見守っています。

ただ、この「たましいの親」は「肉の親」よりはるかに厳しい存在といえます。

「肉の親」は、あなたを甘やかすこともあれば、辛い目に遭わないように守ってくれることもあるでしょう。

しかし、守護霊は、決してそんなことをしません。

それらが、私たちの成長に結びつかないと分かっているからです。

守護霊の願いはただ一つ、私たちのたましいが成長すること。

そのためには、私たちに敢えて試練に遭わせ、乗り越えさせることもあるのです。

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確かに、この通りです・・・実体験からも分かります。

まだまだ、甘いや^^;。