人生をステキに好転させる特別セッション~アンチェインドセッション~をしに、東京へ行ってきます^^。

僕自身も、3皮向けて来ようっと^^。

最近、江原啓之さん・木村藤子さんの個人相談を受けたことのある方、江原さんのスピリチュアル講座を受けている方がいらっしゃる出来事が続いた。

これって、何のメッセージ?。

同じスピリチュアルなのに・・・でも、何かが必要なんだね。

スピリチュアリズムだけに徹したら、僕も同じことをいう。

アンチェインドが欲しいんだね^^。

ここに僕の役割・道があるってことなんだね。

神様からのメッセージを伝えても、こころに響かない人が増えてる・・・ものすごく。

神様にも出来ないことがあるもん。

出来ないって、人間にしてあげられないことがあるもん。

神様のメッセージを受け取るには、人次第の部分があるもん。

神様がしてあげられないことでも、人間なら人にして上げられる。

ここにアンチェインドがある^^。

ここだよね^^。

人って、愛することを怖がるよね。

自分の経験からすると、自分の苦しみより、愛する人が苦しんでいる方が辛いもん。

””本当に愛してるものが苦しんでいることが、本当に辛いのよ””

人の苦しみより、自分の苦しみの方が辛い人は、自分を一番愛してる。

自分より、人の苦しみが辛い人は、自分以外の人を一番愛してる。

一人息子が苦しんでいる姿を見ているのが、一番辛かったもん。

そして、愛するものを失うことが一番辛いよね。

僕自身も辛くて死にたいって思ったことがあったけど、それより一人息子を亡くした時が一番辛かったもん。

火葬のときが一番辛かったな。

愛するものを失うことが、一番辛いよね。

失うって、目に見えるものから、目に見えないものへ変化すること。

目に見えるものから、目に見えないものへ変化すると、「失った」と感じてしまうよね。

目に見えるものから、目に見えないものへ変化すると、「失った」と感じてしまうよね。

目に見えるものから、目に見えないものへ変化すると、「失った」と感じてしまうよね。

大切なものを失くした・・・目に見えるものから、目に見えないものへ。

思い出の家が建て替えられた・・・目に見えるものから、目に見えないものへ。

会社の大好きな仲間が転勤で遠くへ・・・目に見えるものから、目に見えないものへ。

大好きな人が亡くなる・・・目に見えるものから、目に見えないものへ。

目に見えないものへ変化すると、みな「思い出」になると思っちゃうよね。

「情」が入っていればいるほど、寂しく、辛く感じちゃう。

これが人ってもんだ。

愛したものほどが、目に見えるものから、目に見えないものへ変化する時、とても辛いよね。

だから、愛するのが怖いんだね。

愛したら愛される。

でも、愛するものを失うのが怖い。

だから、思い出の品を残そうとするよね。

逆に思い出の品があると、返って辛い人もいるよね。

そう、「失ったこと」自体が辛いもの。

でも、必ず失う時が来る・・・誰でも「死」を迎えるからね。

ここにアンチェインドがある。

愛されたい。

愛したら愛される。

愛するのが怖い。

必ず、死によって失う時が来る。

ここにアンチェインドがある。

全部を解決できる答えがあるの^^。

僕なんて、昔から、「自分から好きになった人って、全員遠距離の人」だったな。

一人息子を亡くしたけど、今でも愛し合ってるよ^^。

生後12日で亡くなって・・・嬉しい思い出なんか一つもないさ。思い出すのは辛いことばかり。

それでも愛してるよ^^。

何故って?

愛してるからさ。

生きていようが、あの世に居ようが、愛してるからさ。

愛する人があの世に居るのなら、愛する人が喜ぶ生き方をして、あの世で会おうと思うもの^^。

愛する人が生きているのなら、頑張って生きて逢おうと努力するもの^^。

目に見えないものを愛するのも、目に見えるものを愛するのも同じさ^^。

みんな、こう思えないんでしょ。

実感できないんでしょ。

だから、スピリチュアルと現実を別にしてるんでしょ。

だから、スピリチュアルな世界だけに浸ろうとするんでしょ。

だから、現実の世界だけに浸ろうとするんでしょ。

だから、目に見えないものを目に見える形で見せようと一生懸命になるんでしょ。

でしょ^^。

だよね~^^。

ここにアンチェインドがある。