エネルギーの流れ・・・
エネルギーは、高いほうから低い方へ流れます。
エネルギーは、上から下へ流れます。
川の流れ・・・山から海へ流れます・・・高いほうから低い方へ。
対等だと、エネルギーは流れません。
対等であろうとすると、エネルギーの流れは止まってしまします。
与えたい・・・自分を高めれば、与えられます。
エネルギーは、高いほうから低い方へ流れますから。
与えられたい・・・謙虚であれば、受け取れます。
エネルギーは、低い方へ流れますから。
愛したい・・・自分を高めれば、愛せます。
エネルギーは、高いほうから、低い方へ流れますから。
愛されたい・・・謙虚であれば、受け取れます。
悪い気、邪気を吸い取ってしまう・・・自分のエネルギーが低くなっています。
憑依される・・・自分のエネルギーが低くなっています。
謙虚であるとき、良い気を受け取ります。
自分を磨くほど、エネルギーは高くなります。
聖母マリア様は、孤独の重要性を伝えてくださいとおっしゃいます。
孤独は、人を聡明にします。
聖観音様は、「何もないことを喜びなさい」とおっしゃいます。
「足るを知る者は富む」。
何もない状態で、充たされていると思えるとき、こころは豊かである・・・という意味です。
「足るを知る者は富む」。
すでに充たされていると気づいた時、最高の自分です。
エネルギーが溢れています。謙虚です。
無限に神様からエネルギーが流れて参ります。
無限に。
ただ「在るだけ」で、人に、自然に、エネルギーを与えている自分になっています。
「足るを知る者は、富む」。
身の程を知っています・・・これが謙虚。
身の程を知っているから、いますべきことが出来ます。
目標に対して、いますべきことに集中できます。
・・・・・・・・
守護霊様から、「仕事は、9月から本格的に動き出す」と言われています。
ならば、9月に向けて、8月から講座の告知をする、スケジュールを提示する等をして行こうかと思っていました。
すると・・・
「何もしなくていいよ」・・・守護霊様からのメッセージ。
普通に考えたら、理解に苦しむと思います。「9月から本格的に動き出すのに、8月に準備も何もしなくていいとは、どういうこと?」と。
何もしなくていいよ・・・どういう意味なのか考えました。
ふと聞こえました・・・「何もないことを喜べ」と。
「何もしなくていいよ」とは、「何もないことを喜べ」なのだと気づきました。
まず、「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけなさい・・・という意味なのだと気づきました。
これが、いますべきこと。
講座の告知をしたり・・・その前にすべきことなのでした。
「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけた時、9月からの運気を掴めるのだと気づきました。
ということは、8月中に身につけると、運気を掴める・・・期限が決まりました。
守護霊様から、「8月は暇だよ」とも言われていました。この意味も分かりました。
8月は、「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけるために過ごす時期なのだと。
だから、「8月は暇だよ」と守護霊様はおっしゃるのだと。
確かに、これまでのことを考えると、今月は暇です。
でも、すべきことはきちんとあります。
「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけること。
だから忙しい。
仕事がある、ない・・・物質的価値観。
仕事がある、無いに一喜一憂する・・・物質的価値観。
何もないことを喜べること・・・何もない状態で充たされていると思えること・・・これが「心の豊かさ」。
「神との対話シリーズ」の書籍「神とひとつになること」に、「必要という考え方が幻想を生む」と書いてあったことを思い出しました。この学びを実践しているのだなと気づきました。
守護霊様が、仕事が来ないようにコントロールして、この学びを行う環境を創って下さっています。
ありがたいことです。これが大我の愛。
守護霊様からの最初のメッセージは、「何もしなくていいよ」でした。
言葉通りに受け取っていたら、気づけませんでした。9月の運気も逃したでしょう。
このように、守護霊様のメッセージは、きちんと「考えさせる」ような言葉で伝えて下さいます。
深く考えさせて下さいます。
暇、忙しいにも、意味があります・・・それは、人それぞれです。
守護霊様のメッセージの真意に気づいた瞬間、電話がなりました。至急のスピリチュアルカウンセリングのご依頼。
「気づき」のしあわせ。
目に見えないこと・・・自分磨き・・・いかなる時も最優先。出来た時、目に見える幸せがやってきます。
守護霊様・・・私より当然、高いエネルギーを持っていらっしゃいます。
メッセージ・・・高いところから、低い私へ流れてきました。
「何もしなくていいよ」・・・意味が分からない!、納得行かない!と、そのままにしていたら、守護霊様に反発していたら、気づけませんでした。謙虚さに欠ける・・・受け取れませんでした。
守護霊様の意図は何か?と考えたから、気づけ、受け取れました。
この前の出来事・・・先日のブログに書きました。
守護霊様からのメッセージ・・・「自分で考える時です」。
「自分で考える」経験を通じて、様々な気づき、自分の変化が、今回の出来事の前にありました。そして、卒業証書をいただけた。
「自分で考える時です」というメッセージに対して、きちんと経験と感動、気づきが出来たとき、今日のように次のテーマが与えられます。
そして、今日の書かせていただいた話は、「自分で考える時です」というテーマをきちんと出来た自分だからこそ、実現できたのでした。
寸分の狂いも無く、守護霊様は成長のサポート、メッセージを送って下さっています。
一つ一つ順番にきちんとやっていけば、だいじょうぶなのです。
これが、守護霊様の愛し方です。
どうしたら、愛を受け取れるのか?。
これは、私の経験談です。自分の身において、考えてみてください。
受け取る準備は自分で行う・・・これは責任です。
守護霊様は、受け取る準備のお手伝いまでしてくださいます。「8月は暇だよ」・・・仕事を暇にするという環境をセットすることで。
あとは、自分次第。
これが、守護霊様の愛し方。大我の愛。
いま自分が何を学ぶ時なのか?を、様々な形でメッセージを下さいます。環境をセットする、出会いも含め。
守護霊様、神様は、「感動」でしかメッセージを、我々に伝えられません。
感動とは、こころが感じる、こころに響く、こころに残ること。
守護霊様、神様は、「感動」でしかメッセージを、我々に伝えられません。
感性を磨くことが、どんなに大切なことか。。。
高い意識を受け取るには、感性を磨くことが、どんなに大切なことか。
これも神様の愛し方です。
感性を磨く大切さを説くためには、神様は「感動」でしかメッセージを伝えられないようにして下さっている。
神様の愛し方です。大我の愛。
いつもありがとうございます。
エネルギーは、高いほうから低い方へ流れます。
エネルギーは、上から下へ流れます。
川の流れ・・・山から海へ流れます・・・高いほうから低い方へ。
対等だと、エネルギーは流れません。
対等であろうとすると、エネルギーの流れは止まってしまします。
与えたい・・・自分を高めれば、与えられます。
エネルギーは、高いほうから低い方へ流れますから。
与えられたい・・・謙虚であれば、受け取れます。
エネルギーは、低い方へ流れますから。
愛したい・・・自分を高めれば、愛せます。
エネルギーは、高いほうから、低い方へ流れますから。
愛されたい・・・謙虚であれば、受け取れます。
悪い気、邪気を吸い取ってしまう・・・自分のエネルギーが低くなっています。
憑依される・・・自分のエネルギーが低くなっています。
謙虚であるとき、良い気を受け取ります。
自分を磨くほど、エネルギーは高くなります。
聖母マリア様は、孤独の重要性を伝えてくださいとおっしゃいます。
孤独は、人を聡明にします。
聖観音様は、「何もないことを喜びなさい」とおっしゃいます。
「足るを知る者は富む」。
何もない状態で、充たされていると思えるとき、こころは豊かである・・・という意味です。
「足るを知る者は富む」。
すでに充たされていると気づいた時、最高の自分です。
エネルギーが溢れています。謙虚です。
無限に神様からエネルギーが流れて参ります。
無限に。
ただ「在るだけ」で、人に、自然に、エネルギーを与えている自分になっています。
「足るを知る者は、富む」。
身の程を知っています・・・これが謙虚。
身の程を知っているから、いますべきことが出来ます。
目標に対して、いますべきことに集中できます。
・・・・・・・・
守護霊様から、「仕事は、9月から本格的に動き出す」と言われています。
ならば、9月に向けて、8月から講座の告知をする、スケジュールを提示する等をして行こうかと思っていました。
すると・・・
「何もしなくていいよ」・・・守護霊様からのメッセージ。
普通に考えたら、理解に苦しむと思います。「9月から本格的に動き出すのに、8月に準備も何もしなくていいとは、どういうこと?」と。
何もしなくていいよ・・・どういう意味なのか考えました。
ふと聞こえました・・・「何もないことを喜べ」と。
「何もしなくていいよ」とは、「何もないことを喜べ」なのだと気づきました。
まず、「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけなさい・・・という意味なのだと気づきました。
これが、いますべきこと。
講座の告知をしたり・・・その前にすべきことなのでした。
「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけた時、9月からの運気を掴めるのだと気づきました。
ということは、8月中に身につけると、運気を掴める・・・期限が決まりました。
守護霊様から、「8月は暇だよ」とも言われていました。この意味も分かりました。
8月は、「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけるために過ごす時期なのだと。
だから、「8月は暇だよ」と守護霊様はおっしゃるのだと。
確かに、これまでのことを考えると、今月は暇です。
でも、すべきことはきちんとあります。
「何もないことを喜べる自分」・・・・「足るを知る者は、富む」を身につけること。
だから忙しい。
仕事がある、ない・・・物質的価値観。
仕事がある、無いに一喜一憂する・・・物質的価値観。
何もないことを喜べること・・・何もない状態で充たされていると思えること・・・これが「心の豊かさ」。
「神との対話シリーズ」の書籍「神とひとつになること」に、「必要という考え方が幻想を生む」と書いてあったことを思い出しました。この学びを実践しているのだなと気づきました。
守護霊様が、仕事が来ないようにコントロールして、この学びを行う環境を創って下さっています。
ありがたいことです。これが大我の愛。
守護霊様からの最初のメッセージは、「何もしなくていいよ」でした。
言葉通りに受け取っていたら、気づけませんでした。9月の運気も逃したでしょう。
このように、守護霊様のメッセージは、きちんと「考えさせる」ような言葉で伝えて下さいます。
深く考えさせて下さいます。
暇、忙しいにも、意味があります・・・それは、人それぞれです。
守護霊様のメッセージの真意に気づいた瞬間、電話がなりました。至急のスピリチュアルカウンセリングのご依頼。
「気づき」のしあわせ。
目に見えないこと・・・自分磨き・・・いかなる時も最優先。出来た時、目に見える幸せがやってきます。
守護霊様・・・私より当然、高いエネルギーを持っていらっしゃいます。
メッセージ・・・高いところから、低い私へ流れてきました。
「何もしなくていいよ」・・・意味が分からない!、納得行かない!と、そのままにしていたら、守護霊様に反発していたら、気づけませんでした。謙虚さに欠ける・・・受け取れませんでした。
守護霊様の意図は何か?と考えたから、気づけ、受け取れました。
この前の出来事・・・先日のブログに書きました。
守護霊様からのメッセージ・・・「自分で考える時です」。
「自分で考える」経験を通じて、様々な気づき、自分の変化が、今回の出来事の前にありました。そして、卒業証書をいただけた。
「自分で考える時です」というメッセージに対して、きちんと経験と感動、気づきが出来たとき、今日のように次のテーマが与えられます。
そして、今日の書かせていただいた話は、「自分で考える時です」というテーマをきちんと出来た自分だからこそ、実現できたのでした。
寸分の狂いも無く、守護霊様は成長のサポート、メッセージを送って下さっています。
一つ一つ順番にきちんとやっていけば、だいじょうぶなのです。
これが、守護霊様の愛し方です。
どうしたら、愛を受け取れるのか?。
これは、私の経験談です。自分の身において、考えてみてください。
受け取る準備は自分で行う・・・これは責任です。
守護霊様は、受け取る準備のお手伝いまでしてくださいます。「8月は暇だよ」・・・仕事を暇にするという環境をセットすることで。
あとは、自分次第。
これが、守護霊様の愛し方。大我の愛。
いま自分が何を学ぶ時なのか?を、様々な形でメッセージを下さいます。環境をセットする、出会いも含め。
守護霊様、神様は、「感動」でしかメッセージを、我々に伝えられません。
感動とは、こころが感じる、こころに響く、こころに残ること。
守護霊様、神様は、「感動」でしかメッセージを、我々に伝えられません。
感性を磨くことが、どんなに大切なことか。。。
高い意識を受け取るには、感性を磨くことが、どんなに大切なことか。
これも神様の愛し方です。
感性を磨く大切さを説くためには、神様は「感動」でしかメッセージを伝えられないようにして下さっている。
神様の愛し方です。大我の愛。
いつもありがとうございます。