原油高問題・・・ついに7月15日に、全国一斉に漁師さんが休漁しますね。
原油高⇒バイオ燃料⇒穀物高騰⇒アメリカ水害⇒更に高騰・・・
石油を使うものすべてが値上がり、穀物を使うものすべて値上がり。
電気も石油がメイン原料。
急激な値上がりには、投資家の動きが影響している・・・。
すべては、経済優先、お金儲けに走った結果ですね。
すべてが異常な値上がり。自然と買い控える。すると、電気の使用量なども減っていく。
すると、二酸化炭素削減になり、地球温暖化に結びつく。
地球温暖化の基本要因は、経済優先主義。
その結果、値上がりによって、漁師さんも悲鳴をあげ休漁。魚がスーパーから消える。
経済優先によって、日本の食文化である魚が食べられなくなる。それが、二酸化炭素削減につながる。
皮肉に感じるかもしれませんが、スピリチュアルな法則通りです。カルマの法則。
経済優先すると、このようにスピリチュアルな法則が働くのです。
儲けたい、貰いたい、自分だけ得したい・・・このような想いは、このような結果を生みます。
儲けてはいけないとはいいません。儲けて、何に使うのか?が大切なのです。
自分は出来るだけお金を使わずに、いっぱい貰おうとするのは、エゴ。エゴが自分に返ってくる・・・カルマの法則です。
こころの豊かさを置き去りにしていませんか?
全国漁業協会の会長コメント・・・「このままでは、座して死を待つしかない」と、自民党本部で話をしているニュースが流れていました。
報道していたフジテレビアナウンサーの一言・・・「自分が生きている間は大丈夫と想うと、改める気にはなれない気持ちがある!」と言っていました。
この一言を聴いて、どのように想われますか?。
自分にも、同じ気持ちがありますか?多少なりとも。
自分が生きている間は大丈夫なら、改める気はない・・・なんと身勝手なことでしょう。漁師さんもあれだけ悲鳴を上げているのに。
こころの在り方を変えなければいけないのではないでしょうか?。
便利さ、快適さ、心地よさ、楽さ、を追求してきた結果が、経済を優先してきた結果が、この事態を生んだのはないでしょうか?。
すべて自分事に捉えるクセをつけませんか?。
自分には直接関係なければ、それでいいのでしょうか?。
確かに漁師さんの生活は、自分に直接関係ないと想うかもしれない、ピンと来ないかもしれない。でも、関係あるから、スーパーから魚が消えるという件を通じて、自分に返ってきている。
卵もそうです。肉だってそうです・・・えさ代が上がるのですから。BSE問題、偽装問題だって絡んでいます。
いまは大丈夫だから・・・自分が生きている間は大丈夫だから・・・自分には直接関係ないから・・・
それでいいのでしょうか?。
目先良ければいいのでしょうか?。目先に追われていませんか?。
魚、肉、卵・・・食に影響が来始めているのです。石油、電気・・・生活に影響が出始めているのです。
食・・・生きるために絶対必要な行為です。地球温暖化然り・・・
スピリチュアルメッセージとして、「生きるということに、真剣に目を向けなさい!」というメッセージなのです。
自分の生き方を、今一度見つめなおしなさい!というメッセージなのです。
だからこそ、最近、「死」についての話もしてきたのです。
こころの豊かさに目を向けてみませんか?
こころの豊かさがあるからこそ、経済も活きるのです。
いくらお金があっても、こころは豊たかにも、癒されもしないのです。
日本人のこころを思い出してください。
他人の子供でも、悪いことしたら叱っていたでしょう。
思いやり、やさしさがあったでしょう。
一致団結して頑張ってたでしょう。
アメリカの個人主義が、変な形、誤った理解で浸透しているように思います。
男子バレーボールの感動を思い出してください。
体力、身長、パワーでは、日本人は勝てませんでした。
個人がどんなに優れていても勝てませんでした。
レシーブ、ラリーをものにする粘り!!。そして、コンビバレー。
外国が日本の何に一番、脅威を感じているか?・・・それは、「粘り」「精神力」です。
上田監督は、自衛隊よりも厳しい訓練を、選手に課してきました。そうすることで、粘り、精神力を磨き、一致団結のこころを復活させてきました。
「粘り」「精神力」「一致団結」の3つが揃い、あの「感動」を与えてくれました。
ゴッツ選手に上田監督は話していました・・・「いくら素質があっても、やる気のないものは、いくらやっても駄目なんだ!どうする!」と。
現代人にこのやり方は、向かないのだと思います。
このやり方を、一時期、自分の講座でもやっていたときがありました。元スタッフにもしていました。しかし、このやり方で乗り越えられるほどの、精神力がないのだと気付かされた思い出があります。
現代人にあったやり方で、粘りを、精神力を、身につけることが、大切ではないでしょうか?。
すべて自分事で捉えること。
粘りを持つこと・・・ちょっとやってみてうまくいかないから駄目なんて、それこそ駄目でしょう。
精神力を強くすること・・・強い心を持つことです。
やさしくするのは得意ですよね。
でも、叱れていますか?
強いこころを持った人は、やさしいし、叱ります。誰に対しても。
そして、礼を重んじます。挨拶できていますか?。おはようございます。こんにちは。ありがとうございます。すみませんでした。おやすみなさい。いただきます。・・・。
身だしなみもきちんとしています。
目に見えないものを重んじています。初詣に行く方で、スピリチュアルは怪しいという人は、初詣に行かなければいいと思います。
「恥を知りなさい」「神様に顔向けできないことはするな」と言われて育った方は、自分で自分の軌道修正をする力を持っています・・・本来は。しかし、出来ない人が増えている。
言われたことの無い方は、強いこころを持つことによって、自分で自分の軌道修正をする力を養うのです。
スピリチュアルな視点で見れば、現代のテーマは、「強いこころを持つこと」です。
第1次世界大戦、第2次世界大戦の時代は、「生命の尊さ」がテーマでした。
現代は、戦争後、経済に走ってしまったため、「命の尊さ」と「強い心を持つこと」の2つがテーマになっているのです。
私の仕事でも、今年から「メンタルトレーニング」「キネシオロジー」「スピリチュアリズムセミナー」「ブレインプログラム」「ディグニティセラピー」と新しいものを始め、中心にしているのは、現代のテーマが「生命の尊さ」「強いこころを持つ」がテーマだからなのです。
自分自身が直接、死に直面する大病を患ったことはありません。そんな自分が「生命の尊さ」を学び、身に付けるには?と考え、それが「スピリチュアリズム」であり、ホスピスから生まれた「ディグニティセラピー」でした。
昔のような鍛錬ではなく、現代人にあった「強いこころの育成」には?と考えたとき、それが「メンタルトレーニング」「キネシオロジー」「ブレインプログラム」でした。
こころが弱いと、どのような考え方を持つと想像しますか?
こころが弱いと、どのような行動をするようになると想像しますか?
隠れて、こそこそ悪いことをするでしょう。
意地を張るでしょう。
目先に追われるでしょう。
人のせいにするでしょう。
言い訳するでしょう。責任を取りたがらないでしょう。
高圧的になるでしょう。常に申し訳なく思うでしょう。
楽になることばかり考えるでしょう。好きなことだけしようとするでしょう。
人をいじめるでしょう。陰口をたたくでしょう。
面と向かって文句は言わないでしょう。
空元気するでしょう。
妬むでしょう。ひがむでしょう。
投げやりになるでしょう。
篭るでしょう。
暴力を振るうでしょう。
感情を感じなくなるようにするでしょう。
コツコツと努力することを嫌がるでしょう。
想像力、応用力、思いやり、やさしさ、決断力もなくなるでしょう。
短絡的になるでしょう。
周りに振り回されるでしょう。
こころが弱いから、悩むのです。
こころが弱いから、病気になるのです。
強い心を身につけ、生き方を今一度見つめるとき・・・それが今です。
「強いこころを身に付ける」ことで、すべてが解決するのです。
強いこころを持つためには、自分を癒し、且つ、強いこころを持つトレーニングが大切だと考えています。
講座でも、個人セッションでも同じです。自分でできるようにやり方も学ぶか、私がするか?の違いです。
人生はアドリブの連続です。何が起きるか分かりません。
医療現場で言えば、「救命救急の世界」が人生そのものだと思います。
冷静な心、命を救いたいという情、患者のトータルを観る、全体を観る目、どこから治療すべきか?、どういう治療をすべきか?を即座に判断し、恐れず、実行する精神力、技量・・・が求められます。
失敗すれば患者の死が待っている。失敗は許されない。しかし、失敗を恐れ、ぐずぐずしていたら、治療しなかったら、患者の生命が危うくなる・・・それが救命救急。
失敗を恐れ、ぐずぐずしていませんか?。
強いこころを持つ努力を始めてみませんか?。続けてみませんか?。
日本人のこころを思い出してください。お祖父ちゃん、お祖母ちゃんがいるのなら、昔の話を聴いてください。
沖縄のひめゆりの塔へ行ってみてください。
スピリチュアルカウンセラーになりたいと言って、私のところに来た人もいました。
その方達には、こう言いました・・・「命と向き合う覚悟がありますか?」と。
救命救急と同じです。スピリチュアルを仕事で行う以上、「生と死に向き合う」のは必須だからです。
強いこころを養いましょう。
そして、スピリチュアルに携わっている方々に申し上げたい。癒しだけのスピリチュアルは終わりです。
「癒し」と「トレーニング」は、正負の法則です。
強いこころを養いませんか?。
みなさんからの、ご感想、ご意見、ご要望をお待ちしています。
さて、お知らせです^^。今月東京でスピリチュアルカウンセリングを行わせていただきます。 自分ののオーラ、前世が知りたいという方もどうぞお申込ください。
ペットのスピリチュアルカウンセリングも行いますが、場所の都合上、ペットはお連れ頂かず、遠隔霊視します。
○7月20日 ①13時~ ②14時15分~ ③15時半~ ④16時45分~ ⑤18時~
○7月22日 ①10時~ ②11時15分~ ③13時~ ④14時15分~
以上、8枠です。料金は、1時間1万円、2時間2万円です。
場所は、新宿京王プラザホテル3階ラウンジ、もしくは神田を予定しております。
「お名前」「ご連絡先」「ご希望枠」を下記あてまで、ご連絡ください^^。
<お問い合わせ・お申込先>
スピリチュアルアカデミー 中嶋 聰
電話 011-746-3860
e-mail fwhz4421@mb.infoweb.ne.jp
原油高⇒バイオ燃料⇒穀物高騰⇒アメリカ水害⇒更に高騰・・・
石油を使うものすべてが値上がり、穀物を使うものすべて値上がり。
電気も石油がメイン原料。
急激な値上がりには、投資家の動きが影響している・・・。
すべては、経済優先、お金儲けに走った結果ですね。
すべてが異常な値上がり。自然と買い控える。すると、電気の使用量なども減っていく。
すると、二酸化炭素削減になり、地球温暖化に結びつく。
地球温暖化の基本要因は、経済優先主義。
その結果、値上がりによって、漁師さんも悲鳴をあげ休漁。魚がスーパーから消える。
経済優先によって、日本の食文化である魚が食べられなくなる。それが、二酸化炭素削減につながる。
皮肉に感じるかもしれませんが、スピリチュアルな法則通りです。カルマの法則。
経済優先すると、このようにスピリチュアルな法則が働くのです。
儲けたい、貰いたい、自分だけ得したい・・・このような想いは、このような結果を生みます。
儲けてはいけないとはいいません。儲けて、何に使うのか?が大切なのです。
自分は出来るだけお金を使わずに、いっぱい貰おうとするのは、エゴ。エゴが自分に返ってくる・・・カルマの法則です。
こころの豊かさを置き去りにしていませんか?
全国漁業協会の会長コメント・・・「このままでは、座して死を待つしかない」と、自民党本部で話をしているニュースが流れていました。
報道していたフジテレビアナウンサーの一言・・・「自分が生きている間は大丈夫と想うと、改める気にはなれない気持ちがある!」と言っていました。
この一言を聴いて、どのように想われますか?。
自分にも、同じ気持ちがありますか?多少なりとも。
自分が生きている間は大丈夫なら、改める気はない・・・なんと身勝手なことでしょう。漁師さんもあれだけ悲鳴を上げているのに。
こころの在り方を変えなければいけないのではないでしょうか?。
便利さ、快適さ、心地よさ、楽さ、を追求してきた結果が、経済を優先してきた結果が、この事態を生んだのはないでしょうか?。
すべて自分事に捉えるクセをつけませんか?。
自分には直接関係なければ、それでいいのでしょうか?。
確かに漁師さんの生活は、自分に直接関係ないと想うかもしれない、ピンと来ないかもしれない。でも、関係あるから、スーパーから魚が消えるという件を通じて、自分に返ってきている。
卵もそうです。肉だってそうです・・・えさ代が上がるのですから。BSE問題、偽装問題だって絡んでいます。
いまは大丈夫だから・・・自分が生きている間は大丈夫だから・・・自分には直接関係ないから・・・
それでいいのでしょうか?。
目先良ければいいのでしょうか?。目先に追われていませんか?。
魚、肉、卵・・・食に影響が来始めているのです。石油、電気・・・生活に影響が出始めているのです。
食・・・生きるために絶対必要な行為です。地球温暖化然り・・・
スピリチュアルメッセージとして、「生きるということに、真剣に目を向けなさい!」というメッセージなのです。
自分の生き方を、今一度見つめなおしなさい!というメッセージなのです。
だからこそ、最近、「死」についての話もしてきたのです。
こころの豊かさに目を向けてみませんか?
こころの豊かさがあるからこそ、経済も活きるのです。
いくらお金があっても、こころは豊たかにも、癒されもしないのです。
日本人のこころを思い出してください。
他人の子供でも、悪いことしたら叱っていたでしょう。
思いやり、やさしさがあったでしょう。
一致団結して頑張ってたでしょう。
アメリカの個人主義が、変な形、誤った理解で浸透しているように思います。
男子バレーボールの感動を思い出してください。
体力、身長、パワーでは、日本人は勝てませんでした。
個人がどんなに優れていても勝てませんでした。
レシーブ、ラリーをものにする粘り!!。そして、コンビバレー。
外国が日本の何に一番、脅威を感じているか?・・・それは、「粘り」「精神力」です。
上田監督は、自衛隊よりも厳しい訓練を、選手に課してきました。そうすることで、粘り、精神力を磨き、一致団結のこころを復活させてきました。
「粘り」「精神力」「一致団結」の3つが揃い、あの「感動」を与えてくれました。
ゴッツ選手に上田監督は話していました・・・「いくら素質があっても、やる気のないものは、いくらやっても駄目なんだ!どうする!」と。
現代人にこのやり方は、向かないのだと思います。
このやり方を、一時期、自分の講座でもやっていたときがありました。元スタッフにもしていました。しかし、このやり方で乗り越えられるほどの、精神力がないのだと気付かされた思い出があります。
現代人にあったやり方で、粘りを、精神力を、身につけることが、大切ではないでしょうか?。
すべて自分事で捉えること。
粘りを持つこと・・・ちょっとやってみてうまくいかないから駄目なんて、それこそ駄目でしょう。
精神力を強くすること・・・強い心を持つことです。
やさしくするのは得意ですよね。
でも、叱れていますか?
強いこころを持った人は、やさしいし、叱ります。誰に対しても。
そして、礼を重んじます。挨拶できていますか?。おはようございます。こんにちは。ありがとうございます。すみませんでした。おやすみなさい。いただきます。・・・。
身だしなみもきちんとしています。
目に見えないものを重んじています。初詣に行く方で、スピリチュアルは怪しいという人は、初詣に行かなければいいと思います。
「恥を知りなさい」「神様に顔向けできないことはするな」と言われて育った方は、自分で自分の軌道修正をする力を持っています・・・本来は。しかし、出来ない人が増えている。
言われたことの無い方は、強いこころを持つことによって、自分で自分の軌道修正をする力を養うのです。
スピリチュアルな視点で見れば、現代のテーマは、「強いこころを持つこと」です。
第1次世界大戦、第2次世界大戦の時代は、「生命の尊さ」がテーマでした。
現代は、戦争後、経済に走ってしまったため、「命の尊さ」と「強い心を持つこと」の2つがテーマになっているのです。
私の仕事でも、今年から「メンタルトレーニング」「キネシオロジー」「スピリチュアリズムセミナー」「ブレインプログラム」「ディグニティセラピー」と新しいものを始め、中心にしているのは、現代のテーマが「生命の尊さ」「強いこころを持つ」がテーマだからなのです。
自分自身が直接、死に直面する大病を患ったことはありません。そんな自分が「生命の尊さ」を学び、身に付けるには?と考え、それが「スピリチュアリズム」であり、ホスピスから生まれた「ディグニティセラピー」でした。
昔のような鍛錬ではなく、現代人にあった「強いこころの育成」には?と考えたとき、それが「メンタルトレーニング」「キネシオロジー」「ブレインプログラム」でした。
こころが弱いと、どのような考え方を持つと想像しますか?
こころが弱いと、どのような行動をするようになると想像しますか?
隠れて、こそこそ悪いことをするでしょう。
意地を張るでしょう。
目先に追われるでしょう。
人のせいにするでしょう。
言い訳するでしょう。責任を取りたがらないでしょう。
高圧的になるでしょう。常に申し訳なく思うでしょう。
楽になることばかり考えるでしょう。好きなことだけしようとするでしょう。
人をいじめるでしょう。陰口をたたくでしょう。
面と向かって文句は言わないでしょう。
空元気するでしょう。
妬むでしょう。ひがむでしょう。
投げやりになるでしょう。
篭るでしょう。
暴力を振るうでしょう。
感情を感じなくなるようにするでしょう。
コツコツと努力することを嫌がるでしょう。
想像力、応用力、思いやり、やさしさ、決断力もなくなるでしょう。
短絡的になるでしょう。
周りに振り回されるでしょう。
こころが弱いから、悩むのです。
こころが弱いから、病気になるのです。
強い心を身につけ、生き方を今一度見つめるとき・・・それが今です。
「強いこころを身に付ける」ことで、すべてが解決するのです。
強いこころを持つためには、自分を癒し、且つ、強いこころを持つトレーニングが大切だと考えています。
講座でも、個人セッションでも同じです。自分でできるようにやり方も学ぶか、私がするか?の違いです。
人生はアドリブの連続です。何が起きるか分かりません。
医療現場で言えば、「救命救急の世界」が人生そのものだと思います。
冷静な心、命を救いたいという情、患者のトータルを観る、全体を観る目、どこから治療すべきか?、どういう治療をすべきか?を即座に判断し、恐れず、実行する精神力、技量・・・が求められます。
失敗すれば患者の死が待っている。失敗は許されない。しかし、失敗を恐れ、ぐずぐずしていたら、治療しなかったら、患者の生命が危うくなる・・・それが救命救急。
失敗を恐れ、ぐずぐずしていませんか?。
強いこころを持つ努力を始めてみませんか?。続けてみませんか?。
日本人のこころを思い出してください。お祖父ちゃん、お祖母ちゃんがいるのなら、昔の話を聴いてください。
沖縄のひめゆりの塔へ行ってみてください。
スピリチュアルカウンセラーになりたいと言って、私のところに来た人もいました。
その方達には、こう言いました・・・「命と向き合う覚悟がありますか?」と。
救命救急と同じです。スピリチュアルを仕事で行う以上、「生と死に向き合う」のは必須だからです。
強いこころを養いましょう。
そして、スピリチュアルに携わっている方々に申し上げたい。癒しだけのスピリチュアルは終わりです。
「癒し」と「トレーニング」は、正負の法則です。
強いこころを養いませんか?。
みなさんからの、ご感想、ご意見、ご要望をお待ちしています。
さて、お知らせです^^。今月東京でスピリチュアルカウンセリングを行わせていただきます。 自分ののオーラ、前世が知りたいという方もどうぞお申込ください。
ペットのスピリチュアルカウンセリングも行いますが、場所の都合上、ペットはお連れ頂かず、遠隔霊視します。
○7月20日 ①13時~ ②14時15分~ ③15時半~ ④16時45分~ ⑤18時~
○7月22日 ①10時~ ②11時15分~ ③13時~ ④14時15分~
以上、8枠です。料金は、1時間1万円、2時間2万円です。
場所は、新宿京王プラザホテル3階ラウンジ、もしくは神田を予定しております。
「お名前」「ご連絡先」「ご希望枠」を下記あてまで、ご連絡ください^^。
<お問い合わせ・お申込先>
スピリチュアルアカデミー 中嶋 聰
電話 011-746-3860
e-mail fwhz4421@mb.infoweb.ne.jp