いや別に解説なんかしないんだけど

SEKAI NO OWARIがまだ自分達で造ったライブハウスで歌ってた頃の歌

ポップな曲の明らかな反戦ソング―と言うより平和を願う歌だね

SEKAI NO OWARIは平和を祈っている(歌ってるんだけど)

それはやはりFukase君の過去に因る所が大きいのでは?

中学の時に遭った集団リンチ

それで川に捨てられていたらSEKAI NO OWARIは存在し得なかったのだから

正に世界の終わりである

戦争が奪うのは1人の命ではない

その人が関わったであろう全ての人の未来を奪うのだ(子々孫々も含めて)

Fukase君を集団リンチした当時の少年達は今『虹色の戦争』を聴いて何を思う?

それではまた