『初恋フェスティバル』
作詞:今日からすーぴー
仲間たちと
初めて行く
地元の女子高文化祭
パンフ片手に
戸惑っていたら
君が声を掛けてくれた
浴衣姿に
ほんわか笑顔で
初めて会ったと
思えなかった
言葉に詰まる僕の手
君は握って歩き出す
名前も知らない
初めましての
君に引かれて入った
教室は焼きそば屋さん
振り返って
「いらっしゃいませ」
紅生姜だけの
冷めた焼きそばも
君の笑顔があれば B級グルメで
ただの水を
飲み干したら
ちゃんと言えそうな気がして
中学の時は
言えなくて
未だに後悔してる
一言を
席を立って目で追う
お好み焼き運ぶ君
具材は沢庵のみ
内緒だけど
ポニーテールを揺らし
振り向いた君に
掛けた言葉は
「ごちそうさま」
…とまあかなり久し振りに書いてみましたφ(.. ;)コンナモンカナ
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん
作詞:今日からすーぴー
仲間たちと
初めて行く
地元の女子高文化祭
パンフ片手に
戸惑っていたら
君が声を掛けてくれた
浴衣姿に
ほんわか笑顔で
初めて会ったと
思えなかった
言葉に詰まる僕の手
君は握って歩き出す
名前も知らない
初めましての
君に引かれて入った
教室は焼きそば屋さん
振り返って
「いらっしゃいませ」
紅生姜だけの
冷めた焼きそばも
君の笑顔があれば B級グルメで
ただの水を
飲み干したら
ちゃんと言えそうな気がして
中学の時は
言えなくて
未だに後悔してる
一言を
席を立って目で追う
お好み焼き運ぶ君
具材は沢庵のみ
内緒だけど
ポニーテールを揺らし
振り向いた君に
掛けた言葉は
「ごちそうさま」
…とまあかなり久し振りに書いてみましたφ(.. ;)コンナモンカナ
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん