指原すぴの(以下すぴの)「えっ?何ですか日曜深夜にいきなり!?」
秋元やすぴ(以下やすぴ)「今[解説トーク]が2件滞ってるからね…何か書かないとマズイって思ったんじゃないの?」

すぴの「しかも分類が[番茶]ですよ!?どんだけいい加減なんですか?」
やすぴ「まあすーぴー君も色々とね」

すぴの「まあ良いですけど…何スか?このスーダラなんちゃらってのは」
やすぴ「指原…逆に長くなってるし…これは当時レコードを60万枚売り上げた歌でね…植木等と言う人が歌ってたんだけど」

すぴの「どこの植木屋ですって?」
やすぴ「うーむ…実際青島幸男先生は『植木屋』と呼んでいらしたからな…間違ってるとは言えないか」

すぴの「どんな歌なんですか?―済みません…台本棒読みで…すーぴーさん台詞書くの下手ですよね?」

やすぴ「まあね…えーこれは飲む打つ買うにハマった男が『分かっちゃいるけどやめられない』と開き直る歌なんだけど…このサビの部分の♪スイスイ スーダラッタ スラスラ スイスイスイ~ね」
すぴの「はあ」
やすぴ「僕はこれ《お経》じゃないかなって思ったんだ」

すぴの「はあ?('_'?)」
やすぴ「つまりね…煩悩だらけの人間でも《南無阿弥陀仏》ならぬ《スーダララッタ》を唱えれば往生成仏出来ると…」

すぴの「?('_'?)」
やすぴ「指原にはまだ分かんないか…まあ大人になればその内分かるよ」
すぴの「鈴懸なんちゃら 鈴懸なんちゃら…」
やすぴ「それ《お経》違う!!」

そんじゃまたね(・ω・)

人( ̄ω ̄;)むふーん