『Dream Quest~Take me into the party!~』
作詞:すーぴー
作曲:徳永英明
編曲:瀬尾一三
いつまでこの国に
頼って いるのだろう
大樹の枝 しがみつく
ナマケモノのように
夢を見るのは
1人で 出来るとしても
現実のモノにするには
仲間が要るのさ
その手を放して
地面に飛び降りろ
自分の両足で
歩き始めるんだ
夢を掴もう
さあ旅の始まりさ
引き返すことはしない
夢を掴もう
地図は胸の中に
希望の灯り点して
自分で決めた
道を信じて進むのは
容易いことじゃない
初めての君には
だから仲間が
要るんだ 君と
同じ希望 灯火
掲げてる
仲間になろうよ
見果てぬ夢追い駈ける
僕達 なんだからさ
仲間になろうよ
疲れ果てた時には
僕が手を差し伸べよう
夢を掴もう
旅は続いて行くよ
果て無き荒野の向こう
夢を掴もう
決して諦めないで
胸の灯り絶やさずに
【解説対談】
百田ぴな子(以下ぴな子)「皆さ~ん?今晩は!!《ももすぴクローバーZ》の百田すぴ子です」
前田あぴ子(以下あぴ子)「どうも。前田あぴ子です」
ぴな子「いや凄いですね~この取り合わせ!」
あぴ子「すーぴーさんの怖いもの知らずと言うか…あ~単にまた例の2人だと読者が飽き飽きするからとのことですね」
ぴな子「そんじゃま始めますか?」
あぴ子「今日の曲は1991年に発表された徳永英明さんの『夢を信じて』なんですが…へーぇ(゜.゜)これってTVアニメ『ドラゴンクエスト』のエンディング曲だったんですって」
ぴな子「ふーん(゜-゜)」
あぴ子「…イマイチ盛り上がりに欠ける2人ですね」
ぴな子「綺麗にまとまっている曲かな?って」
あぴ子「歌詞についてはどうですか?」
ぴな子「すーぴーさん!明日出社する人が前の晩にこんな歌詞書いてちゃ駄目ですよ!!―《この国》?《あの会社》でしょ!?」
あぴ子「ですよね~」
ぴな子「にしても…って御免なさい!(;>_<;)先輩の前田さんに仕切って貰っちゃって!!」
あぴ子「そんな気にしなくて良いのよ?私の方が年上なんだから…ではすーぴーさんには明朝5時に起きて出社して貰うとして―」
ぴな子「私達も寝るとしますか」
あぴ子「そうね。ぴな子ちゃん お休みなさい」
ぴな子「あぴ子さん お休みなさ~い」
―最後までオチの無い2人であった( ̄~ ̄;)まっ《スター》だからね
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん
作詞:すーぴー
作曲:徳永英明
編曲:瀬尾一三
いつまでこの国に
頼って いるのだろう
大樹の枝 しがみつく
ナマケモノのように
夢を見るのは
1人で 出来るとしても
現実のモノにするには
仲間が要るのさ
その手を放して
地面に飛び降りろ
自分の両足で
歩き始めるんだ
夢を掴もう
さあ旅の始まりさ
引き返すことはしない
夢を掴もう
地図は胸の中に
希望の灯り点して
自分で決めた
道を信じて進むのは
容易いことじゃない
初めての君には
だから仲間が
要るんだ 君と
同じ希望 灯火
掲げてる
仲間になろうよ
見果てぬ夢追い駈ける
僕達 なんだからさ
仲間になろうよ
疲れ果てた時には
僕が手を差し伸べよう
夢を掴もう
旅は続いて行くよ
果て無き荒野の向こう
夢を掴もう
決して諦めないで
胸の灯り絶やさずに
【解説対談】
百田ぴな子(以下ぴな子)「皆さ~ん?今晩は!!《ももすぴクローバーZ》の百田すぴ子です」
前田あぴ子(以下あぴ子)「どうも。前田あぴ子です」
ぴな子「いや凄いですね~この取り合わせ!」
あぴ子「すーぴーさんの怖いもの知らずと言うか…あ~単にまた例の2人だと読者が飽き飽きするからとのことですね」
ぴな子「そんじゃま始めますか?」
あぴ子「今日の曲は1991年に発表された徳永英明さんの『夢を信じて』なんですが…へーぇ(゜.゜)これってTVアニメ『ドラゴンクエスト』のエンディング曲だったんですって」
ぴな子「ふーん(゜-゜)」
あぴ子「…イマイチ盛り上がりに欠ける2人ですね」
ぴな子「綺麗にまとまっている曲かな?って」
あぴ子「歌詞についてはどうですか?」
ぴな子「すーぴーさん!明日出社する人が前の晩にこんな歌詞書いてちゃ駄目ですよ!!―《この国》?《あの会社》でしょ!?」
あぴ子「ですよね~」
ぴな子「にしても…って御免なさい!(;>_<;)先輩の前田さんに仕切って貰っちゃって!!」
あぴ子「そんな気にしなくて良いのよ?私の方が年上なんだから…ではすーぴーさんには明朝5時に起きて出社して貰うとして―」
ぴな子「私達も寝るとしますか」
あぴ子「そうね。ぴな子ちゃん お休みなさい」
ぴな子「あぴ子さん お休みなさ~い」
―最後までオチの無い2人であった( ̄~ ̄;)まっ《スター》だからね
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん