『すーぴーマンの歌』

作詞:すーぴー
作曲・編曲:山本直純
歌:すーぴーマン

(台詞)「どうも。すーぴーマンです。すーぴー星からJR線を乗り継いで30分で地球に来ました。意外と近かった」

(1番)

可愛いあの子に初ラブレター
恋の言葉は照れくさい
書き直してたら終いには
誰が見たって暑中見舞い

そんな僕はすーぴーマン
そんな僕は
そんな僕はすーぴーマン
すーぴーマン

(2番)

転校してった利発なあの子
Air Mailが届いたよ
あの時告白しておけば
でもクラス全員貰ってた

そんな僕はすーぴーマン
そんな僕は
そんな僕はすーぴーマン
すーぴーマン

(3番)

キレイなあの子は陸上部
放課後校庭走ってる
図書室窓開け手を振ったらば
宿題忘れて走らされてた

そんな僕はすーぴーマン
そんな僕は
そんな僕はすーぴーマン
すーぴーマン

(台詞)「冥王星に行っても海王星に行ってもイケてる女の子には相手にされないすーぴーマンです。日本の可愛い女の子の皆さん。どうぞお手柔らかに宜しくお願い申し上げます」


【解説】

すーぴーマンとはすーぴー作者の友人で恋の相談をしたりもする。

―どうしたら百田夏菜子ちゃんと仲良くなれるかな?(←流石に自分で書いてても恥ずかしいものがある(-_-;))

曲は一昔前の日本人なら言わずと知れた『男はつらいよ』

ももクロchanのインディーズ・ベストアルバムも持っていれば―とんねるずベストも有れば―渥美清ゴールデン☆ベストもと…守備範囲がヤンキースのイチロー選手ばりに広いすーぴー作者であった( ̄~ ̄;)いやいや

そんじゃまたね(・ω・)

人( ̄ω ̄;)むふーん