久し振りに本の話。

著者はすーぴー君が尊敬する3人の作家の1人で。

因みに他の2人は故・海老沢泰久氏(代表作『監督』『F1 地上の夢』)と故・深代惇郎氏(代表作『天声人語』)。

嘗て一世を風靡した(「ソイヤッソイヤッ!」)テレビゲームを作った若者達(当時)のザ・ノンフィクション。

これがガチで文章上手いんだっス!

内容は分からなくても旨さだけで良いから味わって貰いたいな。

だって今の若い子達は知らないでしょ?

『スーパーマリオブラザーズ』とか『ドラゴンクエスト』(シリーズ)とか『桃太郎電鉄』とか。

えっ?意外にも知ってる!?σ( ̄∇ ̄;)

それはビックリなっちゃんだ。

それではまた。

レトロすーぴーことすーぴーマンでした!

…いやでも流石に『桃太郎電鉄』は知らないでしょ?