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「ぴっくのインターネットU・S・O」 〜♬♪

「すぺさん」はマヤ文明の予言の日に滅亡すますたw (*´ω`*)

結局人は皆♂であれ♀であれ女性から産まれてくる。

だから男は女より種の保存に関しては役立たずでさ。

せいぜい種を提供するしか現世での役目は無いのだ。



それだけでいい♪...っつ~野郎も多いと思うけどなww



俺の母親はいわゆる典型的な教育ママさんだった。

「勉強せい!」

これが生前ダントツで聞いたセリフなのは間違いないw



民度が低い土地柄はは兎にも角にも「見栄」が命。

要するに「息子の高学歴」を自慢したいが故の叱責なんだよね。



母親の「勉強不足」で俺がとんだトバっちりを喰らってるからさ。



一応曖昧だが記述しておこう。



しかし親父に似て面倒見の良すぎる人だった。

お金に困っている人にお金を簡単にあげる人だった。

俺の元カノの伯父さんも母親にうどんをよく奢って貰っていたらしいw



そして気の強い女だったw



五木ひろしさん推しだったw



ちなみに親父は五木さんに1ミクロンも似ていないw



まぁそんなもんだよな。



俺は自分で言うのも何だが自炊にはちょいと長けている。

ある程度だが母親の味も再現出来る様になっている。

しかし何種類かどうしても再現出来ないメニューがある。



そのひとつが「お雑煮」



何年も正月にアレやコレやと試行錯誤するも再現不可能。

生前にレシピを聞いておけば良かったなーと後悔する。



当面の間は毎年お正月が来る度に・・・