私立高校に通う望月小太郎(三浦春馬)は、ちょっとヘタレな“草食系男子”。高3の秋だというのに志望校すら決まっておらず、同級生で幼なじみの永沢あい(杏)に半ばあきれられている。
ある日小太郎は偶然訪ねた歴史図書館で、謎めいた司書の綿貫ひみこ(ミムラ)に出会う。

小太郎の生年月日と名前を聞いたひみこは、「あなたにピッタリの本がある」と一冊の古文書を差し出す。それは今から400年前・大坂夏の陣で真田幸村の家臣として戦った、ある勇敢な武将について書かれた本だった。

小太郎はその武将が自分と同姓同名で、しかも同じ17歳であることに気づく。と、そのとき小太郎の脳裏に、太刀を手に敵陣へと走る自分自身の姿がフラッシュバックした――。

以上粗筋(あるサイトより)

2009年のドラマです。

 

高校名が 千国学院高校。

おそらく、戦国学院高校をもじっているのだと思います。

代議士が出て来るけれど、権力を盾に物事をもみ消していた。

彼らの給料は国民が払っている様なもので

国民のために国民の下僕として正しい行動をして欲しい。